立憲民主党や国民民主党がIR整備中止法案を国会提出も激甘追及になる理由を須田慎一郎が暴露

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さて野党はIR整備中止の法案を国会に提出したようですね。

まぁ確かにIRは中国からお金を受け取っていたり
きちんと見直した方がいいですよね。

まだ汚職を認めている議員は少ないですがかかわっている議員は
かなり多そうですからね。

ただ面白いのが立憲民主党の安住国会対策委員長は、記者団に対し、「日本にカジノはいらない。地域活性化をギャンブルに頼るという安倍政権の経済政策はピント外れで、品格ある社会を壊しかねない危機だ。と述べたようですね。

なるほどそれだとギャンブル全体的な話になってくると思老いますけどね。
競馬とかもそうだしパチンコもそうですよね。

今あるギャンブルには文句がないんですかね?

ちなみに逮捕された秋元議員の元政策秘書が設立した会社に大手パチンコチェーン企業が
コンサルティング料を支払っていたということもわかっているようですね。

そっちはつっこまなくていいんでですかね。

この辺は須田慎一郎さんが虎ノ門で面白いことを言ってましたね。

立憲民主党や国民民主党がIR整備中止法案を国会提出も激甘追及になる理由を須田慎一郎が暴露

立憲民主党や国民民主党がこの辺のパチンコまでは追及してこないでしょうね。

追及したら自分とこの議員にブーメランで跳ね返ってきますからね。
今回もおなじみの甘い追求で終わってしまいそうですね。

こんな追及する前から甘い追求することが国民にばれているから
いつまでたっても支持率が上がらないんでしょうね。

本当に野党はマヌケですよね。

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