共同通信の参加拒否に菅官房長官が完全論破で大爆笑の記者会見実況

ランキング

ランキングに参加中。
クリックして応援お願いします!

政治ランキング

共同通信が中国批判声明に参加拒否というとんでもない記事を書いて話題になっていましたが
このことについて菅官房長官に質問していましたね。

香港への国家安全法制の導入を巡ってアメリカやイギリスの共同声明に日本も打診されたけど
日本は拒否したという記事が出ていましたね。

そしてこの記事を産経新聞がそのまま転載してインターネット版に掲載したけども
削除されたようです。

これは何かのミスで削除されたのではなくて誤報であるとみなして削除したのではないかと
和田政宗議員が発言していましたね。

山田宏議員もツイッターで醜い印象操作記事とツーとしていましたね。
当初各国足並みがそろわない時期未定の共同声明ではなく速やかに
明確な形で日本は独自の声明をだして後追いでEUが同様の深い
懸念声明となったというのが事実と論破していましたね。

ただ共同通信の記事は削除されていないですね。

このニュースについては凄いトレンドになっていましたね。

これに関しては片山さつき議員もツイッターでコメントしていますね。
G7で香港問題については中国大使を呼んで抗議したのは日本だけで
その声明にはドイツやフランスも参加していなくて突然言われてもというだけの話と
コメントしていましたね。

菅官房長官も共同通信の記事については完全論破していましたね。

共同通信の参加拒否に菅官房長官が完全論破で大爆笑の記者会見実況

これに関してはワシントンにある共同通信も世界に発信していて
本田圭佑さんも反応していましたね。

拒否する理由を聞くまでは納得できないとツイートしていましたね。

さらにこの記事が本当なら日本は本気でヤバいし
この記事がフェイクなら共同通信は本気でヤバいとツイートしていましたね。

それにしても菅官房長官の記者会見でもいっていましたがアメリカやイギリスも
日本の対応を評価していると共同通信の記事が全くの捏造であることがわかりましたね。

この記事は世界中に拡散されたから共同通信の罪は大きいですね。

もう業務停止命令とか厳しい処置をした方がいいともいますけどね。

明確に共同通信のような事実は全くないと断言していましたからね。

欧米が失望どころか日本の対応を評価していると全く真逆の報道ですからね。
共同通信は恐ろしいですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました