元徴用工問題の真相がヤバイ資産売却で文在寅大統領ブーメランで韓国崩壊へ

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元徴用工問題で日本製鉄が資産差し押さえの命令決定に不服とした
即時抗告に対して韓国の裁判所が理由がないとして認めない判断を報じたようですね。

まぁそりゃそうですよね。
だって韓国の最高裁の判決で決まってしまった事ですからね。

資産売却は時間の問題でしょうね。
いろいろ手続きもあって12月頃になるのではと言われているようですが
これをやるとブーメランで跳ね返ってくるのは韓国の方だと思うんですけどね。

まぁ韓国にとっては反日ばかりしていられないというのもあるかもしれないですね。

今は中国とアメリカでどっちを取るのか文在寅大統領なら中国を取りかねないですからね。

そうなってくるとGSOMIAを破棄するかどうかの期限が月末に迫っていますが
その返答が中国とアメリカに対する答えになるのかもしれないですね。

GSOMIA破棄すれば中国側について破棄しなければアメリカ側に回るという
判断をするという事になるのかもしれないですね。

ただこの韓国の元徴用工の裁判の判決について虎ノ門では西岡力さんが
面白いことを言ってましたね。

徴用工というのは制度でその徴用工と言っている人の二人は
50倍という凄い狭き門の面接で受かって働いたと言っているんですからね。

元徴用工問題の真相がヤバイ資産売却で文在寅大統領ブーメランで韓国崩壊へ

訳が分かりませんよね。

文在寅大統領は日本と向き合う準備があると言っているけども
そもそも日本と韓国の法律で対立した場合は条約が優先されるわけだから
その条約も結んでいるわけだし対話するも何もないんですけどね。

韓国が日本製鉄の資産を現金化すると韓国にはデメリットしかないと思うんですけどね。

日本企業はどんどん撤退していくだろうし日本は対抗処置も行うでしょうからね。

まぁ意外とダメージを与えるのが送金中断でしょうね。
日本で活動する活動家の資金源が出なくなりますからね。

韓国からの輸入品に対する関税も引き上げるでしょうからね。

それに当然資産売却されたとしたら日本は国際司法裁判所に提訴するでしょうね。
そうなれば条約もあるし韓国は負けるわけだから世界からの信用がまた落ちるという事ですからね。

まぁこれ以上落ちることはないと思っているかもしれないですけどね。

まずはGSOMIAをどうするのか楽しみですね。

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