朝日新聞の捏造が外務省ホームページデビューで大爆笑で廃刊へ

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部数激減の朝日新聞が生き残る唯一の道というのがニュースになっていましたね。

まぁ今はネットで速報も見れる時代になったから
新聞の価値が落ちてきているというのはあるのかもしれないですけどね。

なかなか最近は森友学園や加計学園のように安倍政権に
いちゃもんをつけるような記事も書けなくなってきていますからね。

そんな中で最近だと8月6日の広島での記者会見の時の話として
朝日新聞が長8月7日の朝刊で官邸職員が本社記者の腕をつかみ質問制止して
官邸報道室に抗議という見出しの記事を書きましたね。

実はこの記事ですがいろいろ調べてみると詳細がわかったようで
広島の内閣記者会では10分間で地元記者会と幹事社の2問ずつで
4問の質問が決められていたようです。

そして8月6日もこの4問の質問が終わりましたがまだ質問がありますと
朝日新聞が手を挙げてそれを普通なら終わりですというところなのですが
安倍首相は丁寧に質問に答えました。

朝日新聞の捏造が外務省ホームページデビューで大爆笑で廃刊へ

朝日新聞は本当は用意されていない5問目の質問をして
そのうえでさらに質問を続けようとしたので司会役の広島市職員が
会見終了を宣言して終了したようです。

だからこの流れから考えると朝日新聞はクレームをつける側ではなくて
むしろクレームをされる側という事だったんですね。

その日の記事には朝日新聞だけでなく毎日新聞もぐるになって官邸職員が腕をつかむというような記事を書いていましたが読売新聞や産経新聞はこの真相を
見抜いていたようで報道する価値がないと言おう事で一切記事にしていなかったようです。

ただ朝日新聞については虎ノ門で西岡力さんが面白いことを話していましたね。

こういう捏造記事に関して外務省のホームぺージでも紹介されていたんですね。
外務省のホームページで紹介された時に外務大臣をしていたのが岸田さんだから
意外と見えないところで頑張っているのかもしれないですね。

この朝日新聞の誤報に関しては実際に外務省のホームページで検索してみましたが
女性差別撤廃条約の2016年2月ジュネーブで行われた
報告審査で朝日新聞の誤報について述べているようですね。

慰安婦が強制連行されたというのは朝日新聞の事実かのように
虚偽の事実を捏造して発表したと記載されていますね。

これを踏まえたうえで日韓合意もされて慰安婦問題に関しては最終的かつ
不可逆的に解決されることが確認されましたからね。

まぁ日本の首相が変わったところで文政権が変わらない限り
日韓の関係はどんどん悪化するだけでしょうね。

それにしてももとはと言えばすべて朝日新聞の捏造記事から
ここまでややこしい問題になってるんですけどね。

まぁ部数も年々かなり減っているようなので廃刊になるのも
時間の問題かもしれないですね。

おすすめの参考文献
でっちあげの徴用工問題

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