秋篠宮様が眞子様の結婚で皇女制度と女性宮家に新展開を竹田恒泰が暴露で大爆笑

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秋篠宮さまが55歳の誕生日を迎えられたという事で赤坂御用地で記者会見が
開かれましたがまぁ本来なら誕生日という事でめでたい日ですがやはり
この日は眞子さまの話題に質問が集中したようですね。

まぁこればっかりは仕方がないですね。
この日の会見では眞子さま結婚について親として尊重するべきという事で
結婚を初めて認める発言をしていましたね。

まぁ難しい判断ですね。
結婚を認めなくても今度は小室さん側の事だから母親とかは
訴訟とか起こしてきそうですからね。

それに周りの国民がどういう反応を見せているかも
よく分かっているようですね。

決して多くの人が納得し喜んでくれる状況ではないと思っていると話
二人にさらなる対応を求めたようですね。

憲法24条の規定を引き合いに出して結婚は両性の合意のみに基づくとして
本人たちがそういう気持ちであれば尊重すべきものだとして
しぶしぶ結婚を見つめる感じでしたね。

まぁただ問題は金銭トラブルとかもあるし小室さん側が何も
対応を見せていませんからね。

ただ結婚と婚約は違うという事で結婚は認めるしかないけども
婚約は認めないという事なんでしょうね。

かなり珍しいケースですね。
まぁ普通に天皇とかそういう以前の問題で一人の親として
二人の結婚を認めたくないんでしょうね。

この辺の秋篠宮さまの発言については虎ノ門で竹田恒泰さんが解説していましたね。

秋篠宮様が眞子様の結婚で皇女制度と女性宮家に新展開を竹田恒泰が暴露で大爆笑

なるほどまぁ認めざるを得ないという感じですね。
結婚を認めなくてもバッシングがあるし認めてもバッシングがあるという
最悪の状況ですね。

その中でせめてもの抵抗が婚約は認めないという感じなのかもしれないですね。

眞子さまは13日に結婚は私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら
生きていくために必要な選択ですとお気持ちを公表していますからね。

それにしても二人はあれからどのぐらいの頻度で話し合っているんですかね。
結婚は認めたにしても結婚の時期についてはなかなか難しですよね。

今は新型コロナウィルスが流行しているしそういった行事も出来ないですからね。

ちなみに小室圭さんと眞子さまが二人で会見したのは2017年の9月のようですね。

だからもう3年近くなるんですね。

もう眞子さまも29歳だしもともとは2018年3月に結納の儀式にあたる納采の儀を
おこなって2018年11月に結婚式を挙げる予定だったですからね。

それを考えるとかなり長引いていますよね。

小室さん側は結婚するも何も今は学生さんですからね。
ちなみに小室さんは来年卒業の予定のようですね。

ただ1年目は成績もよくて奨学金とかももらえたようですが
2年目はそれもかなわなかったようで借金もさらに膨らんでいるようですね。

小室さんの母の元婚約者は二人の結婚の障害になっているのであれば
心苦しいとしてもう今後は返済を求めないという考えを示しているようですね。

まぁただ返済を求めないにしても学校の授業料も借りている状態で
借金がある状態での結婚もなんか違和感がありますよね。

そして結婚を認めて婚約は認めないという判断については
虎ノ門でも竹田恒泰さんが解説していましたね。

確かに結婚は二人の間で出来るけども婚約は親が認めるかどうかの判断という事で
もしかしたら婚約せずに結婚する可能性もあるという事なんですかね。

そして結婚となるとやはり一時金というのが出るからそれで小室さんの
借金を返済するとなればなんか税金の使われ方どうなっているのという
反発もあるという事なんでしょうね。

まぁその辺をすべて踏まえたうえで秋篠宮さまも
なんとか別れさせたいというのもあるのでしょうが結婚に関しては
認めざるを得なかったという事ですね。

結婚して幸せになればそれでいいとは思うのですが今回に関しては
なかなかいろいろと問題が多すぎますからね。

ちなみに眞子さまのような皇族女子が結婚する場合は皇族男子とは異なり
皇室会議の審議を経る必要はなく市町村に婚姻届けと皇室の戸籍にあたる
皇統譜の記載事項証明を提出すれば成立するようですね。

ちなみにこの二人の結婚が成立すればどうなるかについて
竹田恒泰さんが解説してましたね。

なるほど確かに女性宮家に関しては話がほぼなくなりましたが
ただ少しでも女性宮家を成立するために前進しようと今度は
皇女制度を提案してきましたがこれも完全になくなったようですね。

この皇女制度も女性宮家を実現するための入り口でしかないんですね。

公務の関係で皇女制度導入した方がとかいろいろ言い訳をつけながら
提案しているようですがそもそも皇族が分担する公務というのがないみたいですね。

だから皇女制度というのも必要ないようですね。

ちなみに結婚が成立すればこれまでの前例にのっとれば
眞子さまには一時金として約1憶3700万円がしはらわれるようですね。

まぁ小室さんの心配というよりも小室さんのお母さんがもし結婚したら
いろいろとこの家庭に関わってきそうでなんかこわいですよね。

小室さん自体は卒業すればニューヨーク州の弁護士資格の試験を受けてという感じで
借金も返済していけるとは思いますが借金よりもやはり母親の方が怖いですね。

廻りで自殺とは変死している人が多数いますからね。
結婚して大変なことに巻き込まれなければいいのですが
どうなっていきますかね。

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