アメリカが上場の監査基準強化でアリババもピンチ次は日本が危ない大高三貴が暴露で大爆笑

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アメリカが監査基準を順守しない中国企業のアメリカ上場を廃止に出来る
法案を全会一致で可決したようですね。

すでに上院では可決されているから後はトランプ大統領の署名を経て
成立する見通しのようです。

当然トランプさんも最後の置き土産でサインするでしょうね。
この法案は3年連続でアメリカ公開会社会計監視委員会の監査基準を
遵守できないければアメリカ国内での証券取引所での上場が禁止されるようです。

つまり上場廃止ですね。
もともとこれは民主党によって提案された法案のようですからね。

中国は今不動産の方もバブル崩壊寸前と言われていますからね。
そしてアメリカでの上場も廃止されてしまうとなかなか資金調達も
難しくなってくるでしょうね。

中国を受け入れてくれるとこは少なくなってきているから
今は香港とかで上場しようとする中国企業も増えてきているようですね。

もともとこの監査基準が厳しくなる背景にはアメリカで上場している中国コーヒーチェーンの
ラッキンコーヒーなどの不正が相次いで中国企業に対して
監査基準を順守させるべきという声が出て法案が提出されたようですね。

ちなみに中国の不動産企業がピンチのようですが日本でも
北海道とかけっこう土地買収しているしているみたいですが固定資産税払えなくなって
売却してくれるといいんですけどね。

もういろんなとこに手を出しているみたいで大学とかにも
中国の生徒を強引に送り込んでいるようですね。

この辺について虎ノ門でも大高三貴さんが話していましたね。

アメリカが上場の監査基準強化でアリババもピンチ次は日本が危ない大高三貴が暴露で大爆笑

なるほど札幌国際大学で日本語をしゃべれない中国人をたくさん入学させたようですね。
応募した人を全員合格したという事でこれに学長がさすがに対応しようとしたら
更迭されたようですね。

なんか無茶苦茶ですね。
北海道はアイヌのウポポイとかも怪しいし気を付けたほうがいいですね。

ただ中国の不動産がピンチという事ですがビットコインは高値を更新して
マイニングしている中国人はたくさんいるだろうから儲けていそうですね。

ただ中国もこういったマイニングとかの行為を規制しているという事で
マイニングで儲けたビットコインをどこで現金化するのかで苦戦しているのかもしれないですね。

中国政府がマネーロンダリングの規取り締まりを強化したことで中国では一部のマイナーな銀行口座や
クレジットカードが凍結されたりしているようです。

ただマイニングの70%は中国で行っていると言われているから
このマイニングしたビットコインの売却が実質出来ていないのかもしれないですね。

だからせっかく稼いでも現金化できないという事かもしれないですね。
まぁビットコインを売却できないから逆に売る人がいなくてビットコインの
高騰が続いているのかもしれないですね。

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