アメリカ大統領選で石平が虎ノ門でケントギルバートをド正論で完全論破に大爆笑

ランキング

ランキングに参加中。
クリックして応援お願いします!

政治ランキング

虎ノ門ニュースで大統領選挙を巡ってケントギルバートさんと
石平さんが話していましたが不正があったかなかったかで凄いバトルになっていましたね。

アメリカの事に関してはケントさんの方が弁護士だし大統領選挙については詳しいのかなと思って聞いていたら
石平さんの方が詳しく話しているなと感じました。

ちなみにトランプ大統領が支持者をあおる演説で議事堂に乱入した事件に関して
トランプ大統領があの発言は適切だったと自身の発言を正当化しているようですね。

まぁ議事堂に向かって歩こうという発言が暴動を起こしたとして
ツイッターがアカウントを永久停止にする行為はさすがにやりすぎですよね。

これに対してはドイツやフランスも言論の自由を規定するルールは
民間企業ではなくて立法府の議員が決めるべきだと正論を言ってましたね。

確かに危険だからトランプが変な発言しないように政府が決めるべきことなんですよね。

フランスもオンラインプラットフォームの公的規制が必要だと批判しました。

まぁアメリカの議会ではこのトランプさんの発言で暴動が起きたとして
弾劾訴追状案を提出して13日にも採決が行われるようです。

これをペンス副大統領や閣僚が認めればトランプ大統領は解任されるようですね。

それにしてもすべてのSNSを使用禁止ってさすがにヤバいですね。

トランプ大統領がやめてバイデンさんになっても実質的には世界で一番影響力がある男が
トランプさんだと認めてしまったわけですね。

ちなみに虎ノ門ではケントさんと石平さんの大統領選挙に関するトークをしていましたが
ケントさんはヒラリークリントンさんの話題を出して敗北宣言を出してから不正があったといえと
言ってましたがそれに対して石平さんがケントさんを論破していましたね。

アメリカ大統領選で石平が虎ノ門でケントギルバートをド正論で完全論破に大爆笑

ケントさんがちょっとした不正はいつでもあるんですよと言ってしまったから
石平さんが小さい不正でもあったらだめでしょと論破していましたね。

まぁそうですよね。
小さい不正でもみつかればその小さい不正をこんどは大きく使おうとして
大きな不正につながりかねないですからね。

例えば郵便投票で小さい不正が出来ることがわかっレばコロナだからと大々的に
郵便投票できるようにして大きな不正になってしまうかもしれないですからね。

実際の数字としてペンシルベニアとかでは郵便投票の用紙を182万通おくりましたといって
返送されたのは146万通でしたといっているのに郵便投票の総数は258万通ですからね。

なぜ郵便投票用紙を182万通しか送っていないのに258万通の郵便投票が
カウントされているのか。

ペンシルベニアの公式の発表データが間違っているならペンシルベニアは謝罪するべきなんですよね。

しかも直接投票はトランプさんがバイデンさんの2倍で郵便投票はバイデンさんがトランプさんの
4倍の票を獲得しているって数学的なデータとしてこれまでのデータと比較して
どうなのか国民が疑問に感じていることを徹底的にメディアが隠そうとしていることが
反乱に繋がったのではないかと思ってしまいますよね。

一つずつおかしな点を減らしていけばこういった暴動とかも怒らなかったと思うんですよね。

まぁただ面白いのが不正がなかったと言ってるケントさんもついに不正選挙があった事実を
暴露していましたね。

なるほど1960年のケネディーとニクソンの大統領選挙では不正があったんですね。
これに石平さんが不正があったのに認めたらだめでしょとケントギルバートさんを完全論破していましたね。

ケントさんも不正がなかったとかあったとかちょっとあやふやになっていましたね。

不正は毎回あるのはわかっているんだけどもその不正は見逃せというのがケントギルバートさんの主張なんでしょうね。
そしてちょっとでも不正は見逃してはいけないというのが石平さんの主張ですね。

当然アメリカ国民もちょっとでも不正があったらだめでしょという意見が大半だから
今こういった問題になっているんでしょうね。

まぁそれにしても今回は巨大企業になったGAFAが大統領選挙を支配してしまったという感じですね。
中国も脅威だけどもこのGAFAが力を持ちすぎてツイッターやグーグルに嫌気をさした

トランプ支持者が新たなソーシャルメディアであるParlerに大移動しているようですが
それをアップルもParlerのアプリを削除したりアマゾンはサーバーを使え無くしたり
やりたい放題ですからね。

Parlerも全面的な法的処置をとるとしていますがまぁバイデン大統領の就任式が終わるまでは
何としても黙らせるといった処置でしょうね。

アメリカもどんどん中国に近づいている気がしますね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました