小室圭がNY司法試験で人生初受験した本当の理由メディアも眞子さん嘘を把握で親子で結婚詐欺に大爆笑【渡米・出国・小室夫妻】

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小室圭小室眞子さんが結婚して2週間経過しましたがずっと家に閉じこもっているようですね。結婚会見で日本雑誌協会の質問に事実でないと言われてしまい回答拒否されて怒らせてしまったからデイリー新潮からは小室圭のことを詐欺婚と書いていましたね。

秋篠宮さまにから小室佳代さんの金銭トラブルと経済的な安定を条件にされていましたが法律事務所には就職して司法試験は大丈夫とだけいって結婚して結果として金銭トラブルも経済的安定も条件を達成できずでした。

司法試験も400点中266点だから65%ぐらい正解であれば合格するんですよね。フォーダム大学卒業生は90%以上が合格していてその中でも特に優秀だった小室圭が不合格っていうのもこれまでの成績を疑うしかないのではないでしょうか。

そもそも日本で弁護士資格がある人がニューヨークの司法試験に受験したら過去10年間で不合格になった人を見たことがないとまで言われていました。

これはどういうことかというと日本で弁護士資格がある人はニューヨークで1年LLMコースに行き司法試験を受けるわけです。


つまり日本で弁護士資格がある人は授業を受けながら1年しか勉強期間がないわけですね。それでも不合格になった人がいないぐらい日本の弁護士資格がある人達にとっては簡単な試験なわけです。

日本の弁護士資格がある人がニューヨークでの司法試験についてブログを書いていて日本の司法試験の10分の1以下の勉強量で合格できるようです。

具体的にはゼロからスタートしても3ヶ月必死に勉強すれば合格しますよということで私も1日15時間必死で勉強したら合格できましたということで1日15時間勉強出来るところがかなり異常ではあるんですけどね。

その人も弁護士資格がない状態で行ったから日本の民事訴訟法と刑事訴訟法を履修していなかったということもありアメリカの民事訴訟と刑事訴訟に大変苦労したとブログで紹介していました。

もし日本の司法試験に合格してから行ってたらもっと楽に合格できたと書いていました。ちなみに小室圭は丸3年間必死で勉強して不合格だったんですよね。

日本の司法試験合格には最低でも3年で予備試験合格に2年で司法試験に1年必要だということでアメリカの10倍以上の勉強が必要なようです。

ニュヨークの司法試験はほぼ暗記試験ですが問題の半分はマークシートで当てずっぽうでも当たったりするのですが1問あたりの問題便がA4の用紙半分ぐらいでかなり長くスピードが求められます。

外国人留学生の中でも日本人は特に合格率が高いのでたくさんもアメリカ人学生からどうやって勉強しているのか真顔で尋ねられたようです。

具体的な受験テクニックとしては1問あたりの問題を読むスピードを毎日カレンダーに記録をつけ細かく管理して試験対策をしていたようです。

要は問題の答えはわかるけども問題を読むスピードをあげないと答えられないということですね。まぁ問題を読むスピードが遅かったというのもあるかもしれませんがそもそも受験資格がない可能性のほうが高いですよね。

改めて考えてみるとLLMコースというのは法学部を卒業しているか日本の司法試験に合格した人しかいけません。だから通常は司法試験を目指すならまずJDコースに行かなければいけません。

ただJDコースに行くにしてもLSATという難しい試験に合格しないとJDコースに入学すら出来ません。ただ小室圭の場合はLLMコース1年が終わってJDコース2年に編入しているのです。

これがおかしのです。そもそもなぜ小室圭がLLMコースに行ったのかを考えてみました。実はLLMコースはLSATの試験を受験しなくてもいいのです。そもそもが弁護士資格は法学部を卒業している人達だからLSATは受ける必要がないのです。

つまり小室圭はLSATの試験で不合格になることが分かっていたからLLMコースからしか入学できなかったわけですね。

そもそもLLMコース卒業してJDコース2年に編入なんて例外は認められていないわけです。ちなみにマーティン奨学金はLLMコース限定の制度でフォーダム大学ではそれまでマーティン奨学金は授業料の50%をカバーする奨学金のだったのです。

それが小室圭が入学した途端に全学年でただ一人の奨学金全額免除が適応され授業料だけでなくテキスト代や食費や航空券代も含めた1000万円程度が支給されました。しかも返済不要です。

後にも先にもこの奨学金全額免除で航空券や食費など全て免除された奨学金をゲットしたのは小室圭だけになるでしょう。

つまり小室圭はLSATの試験も回避できてお金がないのに奨学金全額免除でしかも生活費までフォーダム大学が出してくれて奥野総合法律事務所からも支援してもらっていたわけです。

これをすべてわかった上で日本の弁護士コメンテーターは小室圭を擁護したりしているわけですね。日本の弁護士資格を持っていてニューヨークの司法試験に合格した弁護士からしたら本当は救いようのないバカと思われている可能性がありますね。

ちなみに小室圭が2020年度の論文コンテストで優勝しましたが2位だったジョゼフ・ロッセロさんは小室圭よりも格下のロースクールでしたが司法試験には見事合格していました。

論文も頑張って試験勉強もしていたようですね。まぁ小室圭が試験勉強をやっていなかったとは思ってないですがやっても不合格だったんですよね。ドンマイです。

学内で誰もが欲しがる奨学金をゲットして論文コンテストでも優勝して司法試験は不合格というなかなか探してもこんな経歴の人はいませんよね。だから史上初の奨学金ゲットで不合格ということになるんでしょうけどね。

それにしても小室眞子さんは言ってることとやってることが真逆案ですよね。結婚会見で皇室利用への追求について否定しましたよね。

それなのに一般人になっても宮内庁に買い物に行かせて奨学金入学するほど優秀なはずの小室圭が試験不合格でいわれのない事実なら週刊誌を訴えればいいのに訴えないし複雑性PTSDなのに急いでニョーヨークに行こうとしていると報道されていましたよね。

さらに慣れない海外生活なのに働く気満々で報道されていてメディアが複雑性PTSDのはずの眞子さんが働ける状況でないはずなのにメディアも小室眞子さんが嘘をついていることを暗黙の了解ですからね。

なぜか小室家は守られすぎていますね。小室佳代さんのマンションに侵入して近所に取材しようとしていただけで逮捕されて不正受給しまくっても全力で警備して守られていますからね。

なんか小室佳代不正受給とか金銭トラブルも問題だけども秋篠宮家から流れているお金もいろいろと疑ってしまいますよね。ちゃんと会計報告してもらいたいですね。

イメージを良くしたいのか秋篠宮家からお別れの時は佳子さまがハグをしていたけども3時間後にホテルで同行って笑うしかないですよね。

もう昔みたいにテレビや雑誌を鵜呑みにする時代も終わったしメディアで小室家を擁護すればするほどネットは炎上するし私がお願いしましたって自供した動画はずっと残っちゃいますからね。

結婚してからも宮内庁にパシらせたりいつまでこの生活を続けるつもりでしょうかまだ買い物もしたことないだろうし宮内庁と同行しながら買い物の練習ぐらいなら許してくれるかもしれないけどもずっと宮内庁パシらせてたら炎上も収まらないですよ。

むしろ結婚してからの方が警備とかお金の問題が出てきてこんなことで温かい家庭が築けるとは到底思えないですけどね。

実際女性自身の記事でも書かれていましたが川嶋辰彦さんが亡くなった翌日の朝9時半ごろにまた赤坂御用地にある秋篠宮邸を訪れてこの日も10時間滞在していたようです。

11月2日は里帰りで荷物の整理と言われていて5日は秋篠宮邸で夕食まで一緒にされたようです。なんかいろいろと作戦をねっていたんでしょうか。

勘当されて納采の儀もしなかったし儀式を一切しなかったはずなのにおかしな話ですね。普通に一般の家庭でも新婚早々何度も帰ってくるなと怒られるレベルですが一般人になったのに宮家に気軽に帰るとかおかしな話ですよね。

イギリスのチャールズ皇太子とウィリアム王子はヘンリー夫妻がオプラさんとインタビューが放送されてからは電話があってもメールか手紙にしてくれと厳しい対応をしているようです。

そりゃ何か切り取られて都合のいいように編集され使われる可能性もあるしプライベートな会話を一方的にリークされイギリス王国としてちゃんと損切りされたようですね。

こういう対応を秋篠宮家にも求められているのではないでしょうか。儀式もせずに駆け落ち婚のような形で結婚して出ていったのにすぐに帰省してそれを受け入れてちょっと疑問が残りますよね。

何か次の計画でもしていたんですかね。司法試験に落ちて予想外だったのかロイヤルパワーでは司法試験に受からないことが分かって日本に残る方向で考えているんですかね。

小室眞子さんの複雑性PTSDが心配だから渡米を断念してお世話になった奥野総合法律事務所で恩返しがしたいとか言い出しそうですね。

それで美談にして後は皇室ジャーナリストの山下晋司さんにでもフォローしてもらって日本で働くかもしれないですがそれだとまたパラリーガルですからね。

やっぱり流石にどう考えても司法試験は自力で通らなければ次がなさそうですよね。これまでの経歴が嘘だらけで司法試験が人生で初めての受験ですからね。

さすがに無理がありすぎましたね。なんか経歴詐称と言うとショーンKと似ていますね。ショーンKさんもハーフの設定だけども実はバリバリの日本人で整形していて英語は流暢で経歴もハーバード大学卒業でMBA取得したとかいろいろと嘘が盛り沢山だったようです。

まぁそういう意味では経歴を盛ったり英語が話せたり整形したり似ていますが少なくともショーンKさんは学歴偽っていたのは駄目だけども理想の自分に近付くために自分で努力して実力もありましたよね。

ラジオとかでも経済関連の番組とかもやって英語でインタビューとかもしてずっと一人で喋り続けて番組を成立してそれなりに人気があったんだから経歴は嘘でもトークの実力はあったんだと思います。

ただ小室圭が務めた三菱UFJ銀行奥野総合法律事務所の職場での評価は最悪ですからね。いなくなってほっとしているとまで言われているぐらいだからショーンKの方が何倍もマシだと思いますけどね。

顔を整形したのも小室圭の場合はいろいろヤフコメとか見て気にして整形したのかもしれないけども外見よりも重要なのは中身ですからね。中身がしっかりした人であればそこまで叩かれることもないですよ。

合格すると騙して結婚して週刊誌には詐欺婚とまで言われ母親は結婚詐欺の可能性が濃厚だし眞子さんは私がお願いしましたって自白するしこれは誰かが逮捕されないと炎上が収まらないかもしれませんね。あなたはどんな結末を迎えると思いますか。

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