京都の弁護士が日弁連に提訴で北村弁護士が実態を暴露で大爆笑

ランキング

ランキングに参加中。
クリックして応援お願いします!

政治ランキング

日弁連が死刑廃止宣言をしていましたがこれに対して京都の弁護士が無効と訴えて
提訴しているようですね。

人権擁護団体の賛成多数で決まりましたという事で死刑廃止を訴えているようですが
この日弁連の訴えにうんざりしている弁護士も多いようですね。

どうも一部の弁護士だけでそういう死刑廃止宣言をしているようですがこれが
実際には全体の弁護士の1.4%しかこの死刑廃止に賛成していないようですね。

ただそういう死刑廃止を訴えている人たちだけが集まって勝手に
決めたようですね。

そこで反対する票を入れた人もたくさんいるようですが
執行部が時間とかをコントロールしていて最後までいないと
無効票になるという事で反対票も無効にされて死刑制度廃止に賛成が
多数の意見になったようですね。

まぁ京都の弁護士がこの日弁連の死刑廃止の宣言は公正かつ中立であるべき日弁連の
目的を外れた行為として訴えているようですね。

ただなかなかこういった訴えも聞き入れてもらえないのでしょうね。

正式に投票をして多数の賛成票があって決まったのでしょうと事実だけを
裁判官はみて判断しますからね。

途中棄権した人の事とかそういった事は見てくれないですからね。
なかなか裁判しても日弁連が公正ではなかったという判決にはならないのでしょうね。

これは2016年の人権擁護大会で死刑廃止を含む刑罰制度全体の改革をもとめる宣言を
決議したようですが弁護士も忙しいから朝から晩まで拘束されるのは
難しいですからね。

そんな中で反対票を持った人が途中で帰ってその票が無効にされたりして
強引にきまったようですね。

ちなみに2012年にも同じように京都弁護士会で死刑制度の廃止についての
決議案は提出されていたようですがこの時は否決されていたようですね。

こうした経緯とかを公表しないまま死刑執行に反対する弁護士会長の声明を
掲載し続けている日弁連に文書の削除も求めているようです。

この辺に関しては虎ノ門でも北村弁護士が実態を暴露していましたね。

京都の弁護士が日弁連に提訴で北村弁護士が実態を暴露で大爆笑

なるほどなんか日弁連は学術会議よりもたちが悪いですね。

弁護士の人は絶対に日弁連の加盟しないと弁護士の仕事が出来ないんですね。

でも死刑廃止について一度否決されてその後でまた賛成されたというなら
もう一度死刑制度賛成の決議を出せばいいのではないかと思ってしまうのですが
こういうのはダメなんですかね。

日弁連の中にいる偉い人がそういうことをするかを決めるから
そのえらい人たちがみんな死刑廃止を訴えているのかもしれないですね。

だから1.4%というごく一部の弁護士の意見が通ってしまうのかもしれニアですね。

学術会議は政府のお金が入っているから任命拒否とかもできるけど
日弁連は政府のお金が入っていませんからね、

厄介な組織ですよね。

そういえば日弁連の会長に宇都宮健児さんがいましたね。
あの人は都知事選で国会議事堂前に慰安婦像を立てようとかそういう
発言もしていた人ですからね。

学術会議と日弁連は1949年と1950年にGHQの占領下で作られた組織のようですが
なかなか闇が深いですね。

元々はこの日弁連も学術会議も政府を弱体化させるために
作られた組織と言われている用ですね。

この辺に関しては虎ノ門でも百田尚樹さんが話していましたね。

なるほど日本の文化を壊していくことの為に作られたって
なんか恐ろしいですね。

政府と対立するために作られた組織だからいろいろ問題があるわけですね。

それにしてももう作られてから70年もたっているのだから
在り方が変わっていってもいいと思うのですが確かに学術会議にしても
プロペラの研究が軍事研究だとして学問の自由を侵害されたりしていますからね。

学術会議とかは政府がお金を出さないとか言ったら廃止や
民営化の方向に行く可能性がありますが日弁連に関しては
政府がお金を出していないし手を出そうと思ってもなかなかどうすることも
出来ないんですかね。

また弁護士団体とかでこの日弁連の在り方について議論することとかも
出来ないんですかね。

日本の弁護士の1.4%しかない意見が弁護士全体の意見のように
発表されてしまうって情けないですね。

これに耐え切れなくなってどうすることも出来ないし
訴えて負けるのがわかっていてもこうして日弁連の声明はおかしいと
京都の弁護士の南出弁護士は訴えを起こしたのかもしれないですね。

またこの辺の経緯や実態についても百田尚樹さんと北村弁護士が話していましたね。

凄い組織ですね。
個々の弁護士が死刑廃止を訴えるなら自由だけども
弁護士の総意として死刑廃止を発表されてしまってるわけですからね。

性奴隷という言葉を捏造したのも日弁連みたいだし
やはり日本を弱体化させる当初の目的というのは変わっていないんですかね。

弁護士の中でも日本を弱体化させようと思っている人はこういった1.4%ぐらいの
ごくわずかなのかもしれないですがそういう人たちの意見がどんどん
通っていくというのもなんか怖いですね。

この辺を弁護士の人たちはどう思っているんでしょうね。
まぁほとんどは自分の弁護士活動にはあまり関係ないかと思っているのかもしれないですが
放っておくとかなりやばそうですね。

今も日弁連の副会長には韓国籍の人が選出されているようだし日弁連の組織の
役員たちは韓国籍の人たちで埋め尽くされていくかもしれないですね。

なんとかこの日弁連もどうにかしてもらいたいですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました