表現の不自由展かんさい施設利用規約に北村弁護士がド正論で大爆笑

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表現の不自由展かんさいですが会場に予定されていたエル・おおさかが安全上の観点から利用承認取り消しをしていましたがこれに大阪地裁が会場の利用を認めた判決を出しましたね。

ちなみに表現の不自由展かんさいですがキャンプファイヤでクラウドファンディングをやっているようですね。

キャンプファイヤーの中でも社会問題と向き合う人のクラウドファンディングのプラットフォームがあってそれがグッドモーニングのようです。

ちなみにどんなプロジェクトがあるのか見てみたらちゃんとした社会問題に取り組む企画もあるのですが朝鮮学校に通う子どもたちに生駒山上遊園地特別遠足で一生に残る思い出をというプロジェクトも有りましたね。


このプロジェクトには330万の目標金額に対して200万以上既に集まっていました。まぁプロジェクトに支援する人がいるから別にそれはそれでいいんですけどね。

ちなみに表現の不自由展かんさいの目標金額は100万円ということで主催者の名前は書かれていないですね。アカウント名は表現かんさいということで誰が主催しているのかはわかりません。

現在のところは33万4000円集まっているようです。リターンは全て御礼のメールです。1万円の支援者だけ9月頃に事業の報告をメールで送ってオンライン事業報告会に招待するそうです。

まぁクラウドファンディングでは開催を邪魔されているといってなんとか開催したいということですが別に開催したければ勝手にしろよいうところですが公共の施設を使って開催するなと言ってるだけなんですよね。

このエル・おおさかがですが施設側としても拒否できる条件とかもあるようでこの辺について虎ノ門でも北村弁護士が解説していましたね。

なるほど確かに他の利用者を不快にさせる可能性はかなり高いですね。不快にさせる展示会だったからあいちトリエンナーレは嫌がらせとか苦情とかで危険を感じて中止に追い込まれたわけですからね。

ただ報道ベースではこういう他の利用者を不快にさせるとかそういうことに関しては報道しないわけですね。

まぁ報道しない自由というやつですね。あいちトリエンナーレでは実質2日間しか開催できませんでしたがそのリベンジって感じなんでしょうね。

大阪地裁は会場の利用を認める決定を出した理由としては一連の抗議活動は会場の安全を脅かす具体的な危険性が認められないとして正当な理由がない拒否は憲法の保証する表現の自由の不当な制限に繋がると判断したようです。

まぁ公共の施設だから特定の政治的意図を持ったものであっても広く利用されることが保証されるべきということで中立的な施設であるべきという判決ですね。

ただ安全を脅かす具体的な危険が認められなかったということですね。まぁただそうなると開催を決定したとしても具体的な犯行をほのめかすような脅迫文とかそういうのがきたら中止に出来るということでしょうね。

ただこれはあくまでも管理者が承認を取り消したことにそれは無効だと訴えた裁判だから施設の利用を認める判決になったわけだけども展示の内容が昭和天皇を燃やす映像が芸術作品として展示されていましたからね。

ちなみに東京でも6月25日から開催予定だったのが提供側が辞退して無期延期されているようですね。

施設側としたら面倒事をさけたいのは当然の反応なんですけどね。そもそも表現の不自由展はなんの目的なんでしょうね。ただ単に反日を煽るだけが目的のような気がしますよね。

この辺の問題点について安全上ではなくて日本を貶める作品に施設を貸すのはどうなんだということで虎ノ門でも北村弁護士と百田尚樹さんが話していましたね。

なるほど天皇の写真を燃やして最後には踏みつけられていたんですね。昭和天皇の写真を燃やすのは知っていましたが最後まで見ていませんでしがが燃えカスを踏みつけていたんですね。

それの何が芸術なんでしょうね。ただこの判決は負けてしまうと今後同じような裁判が行われた時に不利になるから裁判もキチンと判決をしてもらいたいですね。

それにしても全国各地でこういう表現の不自由展を開催しようとしているんですね。まぁこれも反日ビジネスなんですかね。

実際にクラウドファンディングをしたら御礼のメールだけで支援してくれる人がいるわけですからね。

まぁどういう風に申請してきたかわかりませんがそんな抗議があることは分かっていたんだから最初から許可しなければよかったんですよね。

ただエル・おおさかがはそもそも関西生コンとかの会合とかもやったり左派よりも施設ということで展示会をすることは聞いていたけども表現の不自由点だとは知らずにOK出したんですかね。

さすがに表現の不自由点は愛知でも大問題になったし抗議が来ることぐらいは想定できますからね。

それにしても展示するのに有料入場者がそれほどいるわけでもないし普通にやれば赤字でしょうからね。

なんかやはりクラウドファンディング以外にもいろいろとお金の集めるイベントとかあるんですかね。

この判決についてなぜ使用を見つめる判決を出したのか虎ノ門でも北村弁護士が話していましたね。

なるほど主催者側は管理上問題あるかどうかだけど焦点に裁判を起こしていたわけですね。まぁそれでも問題有り有りですけどね。

まぁ主催者側は即時抗告が受け入れられたことに関してまた怒っているようですけどね。さらに臨時休館などの処置を取るかどうか高裁の判断を求めていくとして吉村知事が記者会見で語っていましたね。

なるほどその手がありましたね。もし仮に許可されても開催できないようにエル・おおさかを臨時休館するってことですね。

まぁ公共の施設を使って大々的に表現の不自由展を開催しようとする市民団体はどう考えても騒がすことがそもそもの目的だということが明らかですよね。

保育所の子供たちの安全なんて考えるわけ無いですね。それにしても大阪地裁は朝鮮学校無償化の裁判で確か唯一朝鮮学校側の原告の請求を認めたりとなんか大阪地裁はちょっとおかしいですね。

大阪高裁ではまともな判決を出してもらいたいですが最悪は臨時休館とかでなんとしても表現の不自由展の開催を阻止してもらいたいですね。

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