週刊女性に悠仁さまのことが書いていましたね。将来のパートナー探しにも注目が集まっているという事ですね。筑波大学に入学が決まり4月5日が入学式ということで今日が入学式ですね。
3月3日の成年会見で筑波大学に進学した理由については生物について学べる環境が自信に適していると考えたと述べられましたがしばらくはいろんな面で適していない車通学という事ですね。
大学入学後しばらくは都内のお住まいから車で通学するが、授業開始後の状況を見ながら、大学の近くに用意した住居からの通学も組み合わされていくことになると述べたわけですね。
この辺が贅沢ですね。しばらくは車通学だけども金持ってるし早めに住居の契約だけはして置こうって感じにも見えますからね。筑波大学に行こうと決めたのは高校2年生なのにしばらくは車通学でって感じでそりゃ炎上しますよね。
どこに行くにしても数通りのプランで大学候補が2つ3つあったならどこでもいいように事前にこの大学のケースはこうしようと同時進行で進めておかなければいけなかったわけですね。
でも秋篠宮家は2つのことを同時進行で進めることが苦手なわけですね。そして秋篠宮家の職員も2つのことを同時進行で想定して勧めていくことが苦手な職員だらけなわけですね。
それで筑波大学に入学後も住居は契約しているのに当面は車通学で、授業開始後の状況を見ながら、大学の近くに用意した住居からの通学も組み合わされていくことになると発表したわけですね。
住居は用意しているのに様子を見ながらなわけですね。警備が来るまではとてもじゃないけど無理だと訴えているのにしばらく車通学で様子を見るですからね。
筑波大学の永田学長からの要望も寮生活だし警備からも辞めてくれと訴えているのになんとしても車通学でリスクがある方を選択したわけですね。
まぁ人事異動で悠仁さまの住居の周辺に配属された警備の人間がしばらくはタワマンでの生活に慣れて悠仁さまをそこから送り迎えする準備に時間がかかるという感じですかね。
住居もギリギリって感じだからいろいろ職員が振り回されている感じですね。住居は私的な生活費にあたるので皇族費からという事ですが周りは当然職員の部屋だから税金ですね。
ちなみに謎の一軒家が建てられたという話もあったけども筑波大の学生によると新しく一軒家が建てられたなんて聞いたこともないと聞いたことがない人限定で話を聞いたようですね。
もともと警備の人間が常駐する拠点かと言われていましたからね。ちなみに筑波大学の学生は悠仁さまを一目見ようと履修授業に悩む男性もいるようです。
これは月曜日の1限目かどこの学類の授業でも受けることが出来るわけですね。それで他の学部の人も悠仁さまならこれを受けるかなとかそういうので選ぶ人もいるでしょうね。
まぁ悠仁さまに会いたいから生物学類の授業を受けてみようという人も現れているのでこれで悠仁さまを誰も見かけなかったらさすがに情報統制は難しいと思いますけどね。
ただそもそも必修授業の体育も悠仁さまが授業を受けるのかって感じですが思った以上に筑波大学でも注目が集まっているかもしれませんね。
まぁいろいろ住居に関しても通学方法とかも結果的にいつからどうするというのではなくてしばらく車通学って感じで連携がうまく行ってないのは分かりますね。
さらに筑波大学は広大なキャンパスでどうやって警備をしていくかですね。大きすぎるから授業毎に校舎が変わるわけですね。だから授業間で自転車移動とかをするので余計に目撃情報が無ければおかしいですからね。
これまで小学校や高校はずっと同じ校舎で同じ教室でしたからね。それが授業毎に校舎を移動だったら普通は同じ学類の人も悠仁さまと一緒に行こうとするでしょうからね。
それが周りが警備の人間が自転車で一緒に並行して走るのかそもそもずっと学校を休みで行ってる設定にするのか1ヶ月持たないで炎上しそうですけどね。
まぁしかも一般人も取り締まれないですからね。たくさんの出入り口があって誰でもは入れてしまうわけですね。もし一般人を閉鎖したら中にはスーパーとかもあるようですからね。
警備は問題が山積みだけども宮内庁関係者はロマンスに期待を膨らませているということですね。秋篠宮さまと紀子さまも学習院大学で出会ったわけですね。
それで秋篠宮さまが自分専用のサークルを作ったりしていましたからね。皇族はなかなか普通に出会うことがないから学生のうちに相手を見つけておくべきと両親としても考えているだろうという事ですね。
それならなおさら寮生活なんですけどね。寮生活するなら多少警備にお金がかかってもリアルなエピソードも出てくるだろうし炎上も抑えられると思うんですけどね。
ただ相手が見つかりにくい車通学をしばらくして様子を見て高層マンションって感じだから学生のうちに見つけられないようにしているようにも思えますけどね。
ちなみに皇族が結婚するパターンとしてこれまでの男性皇族が結婚されたパターンとしてはご両親や友人からの紹介や大学での自然な出会いに宮内庁関係者からの推薦というパターンが考えられるわけですね。
秋篠宮家とズブズブのフジ上納システムというパターンはなくなったので実質3パターンしかないわけですね。それで宮内庁からの推薦に関してはそういったお妃候補リストがあるようですね。
宮内庁OBの山下晋司氏もこのリストについて宮内庁でも長官など極一部の幹部しか知りえない情報だろうという事ですね。山下晋司氏も報道で見る程度で宮内庁内でもそういう話を聞いたことがないようです。
まぁただその場合でも皇族側から依頼があれば旧皇族の親睦団体である霞会館の会員や皇室と関りが深い団体や個人に相談する可能性はあるかもしれないけどもあくまで自然な出会いの中でというのが今の状態でしょうという事ですね。
戦前はご両親や友人からの紹介が多かったようですね。戦前は身分制度がハッキリしていたので家柄も人柄も知り尽くした人物をというケースが多かったようですね。
上皇さまの時はお妃候補リストの存在も知られていて18歳が結婚適齢期と言われていたようですね。それで名家の令嬢や旧皇族や旧華族などを中心にリストアップされたようです。
ただ相手が皇室に入ることを躊躇するケースも多くてお相手探しは難航という事でお妃候補リストに旧皇族や旧華族以外の令嬢も入れることになって結果として美智子さまが決まったという事ですね。
秋篠宮ご夫妻は大学での出会いという事で眞子さんも大学時代に小室圭と出会ったわけですね。まぁ悠仁さまはどうするのか影武者がいたらその事への理解も必要でしょうからね。
ちなみに今上陛下の時には70人以上の女性がお妃候補リストに名をつらねていると報じられたようです。でも今の皇室の環境は最悪ですからね。
現状のままだと最低条件が男の子を生まなければ皇室は廃止されるからちゃんと子供を産める体かのチェックもされるでしょうね。それと悠仁さまも本物に問題があれば影武者の子供ってことにも了解しなければいけないでしょうからね。
悠仁さまは全然考えていないようですが宮内庁としても水面下で極秘リストは作成している可能性は十分に考えられるという事ですね。
まぁそれにしてもこれまで入学式や卒業式については別日撮影かと言われていましたがエトさんのブログでGetty Imagesの写真サイトで卒業式の作成日が3月17日で前日と判明したわけですね。
徐々にボロが出てきますが天気を見ても3月18日は朝にぱらついた雨が降っていたからどう考えても晴れではないのに悠仁さまの取材した8時過ぎは凄い晴れていましたからね。
ちなみに4月5日は土曜日なんですよね。だから筑波大学の学生だけじゃなくて近所の人も悠仁さまを一目見ようと集まる人もいいのではないですかね。
皇族があまり来るところじゃないし来るのがわかっていて地元では歓迎ムードのようですからね。まぁ今回はさすがに当日でなければ悠仁さま用の入学式のパフォーマンスもあるみたいだしどうしますかね。
まぁどっちにしても何かしら炎上はするでしょうね。
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