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悠仁さまの寄付金も秋篠宮さまと川嶋舟の東京農大にODAの金が!筑波大学は第二の皇居!ついに秋篠宮ご夫妻公務ゼロで重要公務欠席に爆笑

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エトセトラジャパンさんのブログで川嶋舟さんのことが書かれていましたね。東京農大の準教授をしていてデザイン農学科のようですが授業科目というのが動物解剖学ということでなんか怪しいですね。

ちなみに川嶋舟さんはホースセラピーの分野で活躍しているということで実は英語の講義とかで有名なTEDでも講演しているんですよね。TEDで講演するには年間1万ドル支払って審査をしてから通れば講演できるようです。


ちなみにこのTEDというのは海外に向けて発信するので普通は英語で講演するのですが川嶋舟さんは日本語でやってました。つまり英語は出来ないんでしょうね。なかなか東京大学出身で英語が話せない人も珍しいですね。

まぁ東京大学院ですけどね。大学は麻布大学の獣医学部ということで今の偏差値を見ると53~66ということでそこまで高くないところから東京大学院だからやはり箔付けのために東京大学院にいったのでしょうがなんかコネとかがあったんですかね。

それにしても解剖学ってやっぱり東京農大でBBQやったっていうしなんか恐ろしいことを考えちゃいますよね。まぁいろいろとこういう忖度にはODAが絡んでいるから秋篠宮家と付き合っているんだろうと篠原さんが言ってましたね。

ODAはいろいろなジャンルで利用されているようですね。ODAというのは政府開発援助でまとまったお金を海外に資金援助できてその見返りでいろいろと政治家とかは悪さをしているみたいですね。

それでそこにも秋篠宮家が大きく関わっているのだろうということです。まぁ秋篠宮家に皇統を移そうとしている自民党も男系男子なんて本当はどうでもよくて悪さをする宮家に皇統が移ってほしいだけなんでしょうね。

実は東京五輪の招致にもODAが絡んでいるようで週刊新潮では2020年に東京五輪の招致にはセガサミーの里見会長が招致の証言をしていて菅官房長官から話が合ってアフリカ人を買収しないといけないと言ったようです。

それでそのためには4億円から5億円の工作資金が必要だ。何とか用意してくれないかということでこのお金が用意出来るのは里見会長だけだと頼まれたようです。嘉納治五郎財団というのがあってここに振り込んでくれたら会長に迷惑は掛からないと答えたようです。

この財団はブラックボックスになっているから足は付かないと言われたようです。アフリカの二人が東京五輪招致のキーマンだったようです。ディアク親子で元々はロシアのドーピングでこのディアク氏が賄賂を受け取ってロシアのドーピングを揉消そうとしていたけどもフランス当局が逮捕したようです。

そこからいろいろと分かってきたようですね。彼の息子も国際陸連のマーケティングコンサルタントで国際指名手配されたようです。それでそこから竹田恒和氏にも捜査がいったわけですね。

ちなみにこの裏金に使われようとしていた嘉納治五郎財団は2016年東京五輪招致委員会の事務総長を務めていた河野一郎氏が中心となって設立したようですがこの河野氏は務めていてこの人物は筑波大学教授だったようです。

なんか秋篠宮家とも関係していそうで怖いですね。この財団の理事長は森元首相で実働部隊は河野氏の教え子の大学院生くらいだったようです。当時はアフリカ表をどうやって掴むかということで外務省が動いたわけですね。

草の根・人間の安全保障無償資金協力などを申請してODAという形でアフリカIOCの取り込みを図っていたようです。ただそれではお金が追い付かないから有名選手から提供を受けた物品をオークションにかけてそのお金をこの財団に流していたようです。

ちなみにこの財団にはセガサミーだけでなくサントリーも寄付金としてお金を流していたことが分かったようですね。それでセガサミーの里見会長はこのお金が菅前首相からの依頼だったと明かしたわけですね。

まぁだから菅前首相の逮捕も可能性はゼロじゃないよってことですね。東京五輪も元々は2016年に招致しようとして決まらなくて再度2020年に立候補したからいろんな人物がこの事件には絡んでいるわけですね。

ちなみにこないだやりすぎ都市伝説で筑波大学と皇居が凄い関係があるとやっていて筑波大学の住所が茨城県つくば市天王台1-1-1なんですよね。それで皇居は千代田区1-1なんですよね。

筑波大学は天皇という漢字が使えないから天と王で天王にしたと言われているようです。しかも筑波大学の校章と日本国政府の紋章が瓜二つなんですよね。さらに迎賓館赤坂離宮のマークもほぼ同じなんですよね。

調べてみると五七の桐(ごしち)と呼ばれているようで調べていたら東洋経済の安積明子さんの記事が見つかりました。いろいろこういうことにも詳しいんですね。菊の紋章と言えば皇室関係者に制限されていましたがその次に位が高いのが五七の桐のようです。

ちなみに筑波大学に関しては1960年代に東京の人口密度の緩和を図って研究機関や大学を研究学園都市としてつくば市に新設する計画があったようですね。まぁこの研究機関の移転が皇居の移転も視野に入れたのではないかという説もあるようです。

しかもこの筑波大学では地下が充実していてこれは何かあった時の核シェルターとして使われる目的があったのではないかという話があるようです。さらにここの池の鯉も皇居から分けてもらったということで絶対に触るなって言われているようです。

ちなみに1949年に設置された国立大学設置法というのがあってこれは平成16年に廃止され現在は国立大学法人の設置する独立した法人の機関になっていますが廃止直前の構成では第二章に国立大学と第二章の2に筑波大学とあるんです。

つまり筑波大学かそれ以外かという分け方だったわけですね。だからかなり筑波大学だけ特別扱いされていたことが分かります。筑波大学では他の大学に比べてもかなり厳しい規則とかもあって立て看板が禁止やビラも一切禁止だったようです。

さらに学内での政治活動や宗教活動も禁止のようです。ちなみに美智子さまの父親も筑波大附属高校で弟も筑波大附属高校出身ですよね。ただ弟さんの時は東京教育大学附属高校だったんです。

それが今の筑波大附属高校になったわけですね。そして大学も東京教育大学だったのですが1978年に閉学して今の筑波大学になったわけですね。わざわざ東京にあった大学を閉鎖して茨城県つくば市にしたということでやはりなんか怪しいですよね。

それと筑波大学の廻りの筑波学研都市というのは国立の機関がたくさんあるんです。だから皇居でもし何かあった時にこの筑波学研都市の人達にすぐに立ち退きしてもらいやすいということですね。

国が命令したら国から雇われている人達だからすぐに対応できるわけですね。まぁ万が一の時のことを考えてそういった計画とかもされているのかもしれませんね。まぁ皇室と関係が深い大学だから国が関与しやすくて寄付金とかも国が出したのかもしれませんね。

それで悠仁さまも筑波大附属高校へ入学したのでしょうが自民党にとっては悠仁さまが天皇になるとおいしい汁がたくさん吸えるんでしょうね。だから成人年齢の引き下げや代理母をOKにしたりといろいろ動いているわけですね。

ちなみに秋篠宮ご夫妻に関しては篠原常一郎さんがニュース常一郎でもやっていましたがこないだいった福岡の公務もなんかあやしいようですね。福岡アジア文化賞ですね。

これは今回が第32回ということで中途半端だったのですがこれは2003年の第14回から出席されているようですね。しかも最初は紀子さまが私的な訪問ということで出席されたようです。

怪しすぎますね。それでこれに関しては確認中ということですが今回福岡アジア文化賞を受賞したシャジア・シカンダーという左寄りな画家と関係があるんじゃないかってことでこの人物はロックフェラーと関係がある人物のようですがどんどん怪しい人物と繋がっていきますね。

ちなみに秋篠宮さまや川嶋舟さんといえば東京農大ですが今は各大学が10兆円基金の支援を受けるために必死のようですね。今年10兆円規模の大学ファンドの支援対象となる認定校の公募を開始しています。

来年3月に公募を締め切り来年秋には最初の認定校が決まります。それで国から国際卓越研究大学の認定を貰うために合併する大学とかもあるようですね。東京工業大学と東京医科歯科大学が合併にむけて協議し2024年度中に統合するようです。

この国際卓越研究大学に選ばれたら1校あたり数百億円規模の支援が受けられるようです。ただ多くても5校から7校という狭き門で東工大は医療ロボットの開発や治療におけるAI技術もあるようです。

だから東京医科歯科大学とも相性がいいようですね。さらに二つが合併することで国際卓越研究大学に選ばれる可能性が高まるわけですね。さらに人口が減少してくる未来も予測して医師余りの時代が来るわけですね。

特それをカバーするにはデータサイエンスしかないということで医療データを活用して研究を行うデータセンターも設置したようですが大学もいろいろ生き残りや国の支援を受けるためにいろいろやってるようですね。

ちなみに狭き門と言われている国際卓越研究大学の認定申請には東京農大も申請する方向とされているようです。まぁこういったところにいろいろお金が流れるから秋篠宮さまと政府がグルになっていろいろとやっているのかもしれませんね。

本来は東京農大ではそこまで規模的にも国際卓越研究大学に選ばれるほどの規模でもないのですがいろんな力が働いているのかもしれませんね。まぁ安倍派閥の勢力が落ちて女性天皇も早く認めてほしいですね。

ちなみに女性天皇・女系天皇の容認に向けてということで東京大学を卒業後外務省に入りアメリカのロサンゼルス総領事も務めた登誠一郎(のぼる)がまずは女性宮家の創設をということで記事を書いていました。

安定的な皇位継承の危機ということで改めてまず現在の皇室典範だと皇位継承資格があるのは男系男子のみで女性皇族は結婚後に皇籍を離脱しなければいけないということですね。

愛子さまはいずれ結婚されるだろうし若い世代の皇位継承者は悠仁さまだけということですね。つまり安定的な皇位継承が危機的な状況ということですね。さらに将来悠仁さまと結婚する対手が男子を産まなければいけないというプレッシャーを受けるということですね。

2017年には上皇ご夫妻が生前退位する時の特例法の付帯決議で安定的な皇位継承を確保するために諸課題を速やかに検討して報告とあったのに全然安定的な皇位継承に関する報告がないわけですね。

そもそも2005年の小泉政権で皇位の安定的な継承維持には女性天皇・女系天皇へというみちを開くこととが不可欠だとなったわけですね。国民の賛同も得られるという認識で一致しましたが紀子さまの懐妊で慎重な態度に変わったわけですね。

ただ21世紀に入ってからは一貫して世論は女性・女系天皇に賛成で悠仁さま誕生後でも女性天皇支持者はむしろ増大したようです。2005年と現在の違いは悠仁さまが誕生したかどうか出会って50歳以下の皇位継承者は悠仁さまただ一人ということですね。

つまり安定的な皇位継承の維持が確保されたとは言えないし今回の有識者会議に関しても2005年の有識者会議の報告書をベースとして2012年の野田政権でのヒアリングも踏まえて最終的にこれらの3つの会合の成果を一体化した報告書じゃないと意味がないということですね。

ちなみに女性女系天皇を認めるべきではないと主張する者もいるが過去に女性天皇も8人いてその全ては同時期に皇位継承資格者とみなされる男性皇族がいるのにそれを差し置いて女性皇族が天皇になったわけですね。

歴史上は女系天皇は存在していないことになっているがその背景としては側室制度があったからですね。江戸時代以降の400年間で見ると即位した天皇19名のうち摘出の天皇は明生、昭和と現在の天皇陛下のわずか4名しかいないようです。

つまり皇位は男系に限るというのは過去の慣例かもしれないが伝統と誇るべき制度ではないわけですね。つまり誇れない制度は変えなければいけないということで側室制度が変わったわけだから女性も認めろと言いうことですね。

明治以前にも女性を否定する趣旨の法令もなくて明治憲法の草案及びその後の憲法改正草案では皇位継承は男系を優先するがやむを得ざる時は女性皇族が皇位を継承することを認める趣旨の内容があったようです。

ただその後の検討を経て明治22年に制定された大日本帝国憲法では女性女系は否定されたわけですね。ただ戦後の新憲法で第2条には男系男子が消去されているわけですね。

つまり男系男子じゃなくてもいいよということも考えられていたから男系男子と明記を削除したわけですね。将来の含みを持たせて憲法からは削除されたわけです。それで皇室典範条の規定にとどめたのではないかということです。

そして新憲法制定時に当時の金森国務大臣も直ちに女性の天皇の制度をハッキリと認めますことは、なお相当の研究の余地を残しておるものと存じ、今後十分論究を進めてまいりたいと答弁したようです。

つまり皇位の継承は男系男子に限るというのは伝統ではなく合理性もないということですね。しかも旧宮家の男子が皇籍復帰させる案も2005年に話し合われていて明らかに否定されています。

余りにも非現実的で国民感情から受諾できないから残された選択肢は女性・女系天皇認めること以外ないということですね。女性女系天皇の容認が可能な限り速やかに決定することが望ましいということでさらに女性宮家に関しても皇室典範の修正だけで出来るからした方がいいのではということですね。

皇室典範の女性皇族が結婚後も身分を離れるという項目を削除すればいいだけということですね。もう政府も素人だかけの有識者会議で遊んでいないで早く安定的な皇位継承が出来るまともな案を提出してほしいですね。

ちなみに篠田氏が宮内庁広報室新設の動きに関して記事になっていましたが宮内庁の対応が今年から少し変わってきたようですね。これまでは記者クラブに所属している記者にしか答えなかったようですが質問を送ってくれれば対応するようになったようです。

ただ質問にはFAXで回答が返ってきたということでまだFAXを利用しているようですね。まぁいまだにFAXを使っているところがSNSを開設して対応できるのかちょっと不安ですね。

まず宮内庁のホームページとは別に皇室のホームページを持つのかリニューアルするのかということとこれまでの記者クラブ以外のメディアへの対応を考えているのではないかということですね。

まぁ国民への対応ということよりも週刊誌とかに対しての対応として何らかの対応をするのではないかということですね。記者クラブもこれまで宮内庁の発表シカ記事にしないので皇室情報が週刊誌の独断場になってきたということですね。

まぁ記者クラブの人間が批判記事を書けば記者クラブから追放されますからね。本当はここが一番ネタを掴んでいるのでしょうね。ちなみに最近の記事では女性自身の記事を批判していましたね。

日本を捨てたプリンセスが総領事館や日系人の協力でブラジルへ新婚旅行という見出しが眞子さんはバッシングを逃れるためにということで日本を捨てたプリンセスという呼称をつけるのは眞子さんにとっても皇室にとっても耐えられないのではと擁護していましたね。

ただ眞子さんは明確にほとんど9割以上の国民にケンカを売って出て行ったことは結婚会見が物語っていますからね。日本を捨てたと言われても仕方がないでしょうね。

まぁただこう言った問題は宮内庁や皇室側が情報を発信しなさすぎるので起きるのだろうということでその広報体制が今度どう変わっていくかということですね。


ちなみに皇室スケジュールが発表されていましたが珍しく秋篠宮家は活動がゼロみたいですね。まぁ正月だから休みなのか、佳子さまに関しては大祓の儀(おおはらえ)という儀式でこれは女性皇族は出来ない儀式です。

ただ男性皇族が減少したので2014年ごろから出来るようにしたようです。ちなみに秋篠宮さまは出来るはずなのにこういうお金がもらえない行事はやらないんですね。まぁ神道儀式ということでそれをキリストの大学に行った佳子さまがやるのもどうかと思いますけどね。

それにしてもやはり秋篠宮家はどんどん疑惑が出てきますよね。もう小室佳代さんも刑事告発から1年が経過しましたがやはり悪いことをする人たちはみんな裁かれなければいけませんね。あなたは誰が最初に逮捕されると思いますか。

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