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【凄いぞ一ノ瀬さん頑張れ:僕の予定納税で残金マイナスの話】美智子さまエリザベス女王の平成飛ばし根拠:愛子さまオランダで初の国際親善

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一ノ瀬さん頑張れ:僕の予定納税で通帳マイナスの話

今日の動画の前にまずは昨日の一ノ瀬さんの動画の感想です。やはり一ノ瀬さんはいつも独自の視点から解説されて素晴らしいですね。

顔出ししているのでかなりリスクがありますからね。一ノ瀬さんのチャンネルは元々輸入食品というチャンネル名だからたぶんそっちがメインでやっていて僕と同じ小室圭の問題から扱われたんでしょうね。

小室圭の問題は皇室系以外の人も含めてトレンドだったのでみんな飛びつきましたからね。僕も政治系をやっていたけども飛びつきました。篠原さんも確か小室圭の話題からでしたね。それまではロシアとか拉致被害者とかそういう動画がメインであまり皇室には関心ない動画ばかりでしたかね。

まぁ皇室の話題は結構最近の人が多いですね。乃万さんもそういう意味では最近に入るんだろうけどご学友だから昔からいろいろそういうことに詳しかったのかもしれませんね。

まぁそれにしても小室圭のネタは尽きなかったんですからね。まぁそのおかげで他の皇室のチャンネルも参考にしながらどんな感じで運用しようかって感じで扱っていました。

まさか皇室の話題だけでやっていけると思っていませんでした。でも秋篠宮家の話題とかネタが尽きなくてだんだんこれだけの専門チャンネルでやっていけそうって感じで今もやっている感じです。

まぁちなみに余談ですがYouTubeもジャンルによって広告単価が違うんですよね。この動画にはこんな広告を差し込もうとかあります。

子供がおもちゃの動画をみても広告意味ないです。だから広告単価低いです。おもちゃの組み立て方とかなら親も見てくれるから多少は広告が尽きます。

そんな感じでジャンルによって広告もさまざまです。そういう意味では皇室系はお金持っている世代が多いので頑張りがいがあります。

まぁそんな余談はおいておいて一ノ瀬さんは顔出しして篠原さんの予定納税の話をされていましたね。実は僕の以前のLIVE配信で予定納税の話はしていませんがLIVE配信の冒頭で今日銀行口座行ったら残高がマイナスでビビったという発言をしています。

メインで引き落としがあるのは三菱UFJだけどYouTubeの収益とかは郵便貯金の方とかに入ったりするからたまに銀行口座確認して振り込んでいます。

それがマイナスになった理由が予定納税を登録している口座から通知があったんだけど知らなくて振り込まれていて口座がマイナスになっていました。

定期預金があったから予定納税ひかれてもマイナスになることもあるんだとビックリしました。まぁ僕の場合はお金あったけど予定納税支払ったうえで通帳がマイナスでした。

予定納税とかその辺はアジアのケイちゃんが公認会計士だったか忘れましたがそういうのは詳しそうですね。まぁ一音瀬さんのチャンネルとか篠原さんのそういった動画を見ている余裕ないから知らないでしょうけどね。

まぁ予定納税は税理士がいたら今年はこのぐらい納税になるので準備しておいてくださいとアドバイスがあるのでそういう人がいれば困ることもなかったんでしょうね。

まぁ個人的には篠原さんは寄付してもらったなら政治家のように収支報告書でいくら寄付してもらったとか余った分はこのように処理したとか発表したんですかね。

ちなみに僕も予定納税で納めて昨年は収入が減ったので国税還付金としてお金が振り込まれていました。篠原さんも収入が減ったようだから納める税金も減っているから予定納税からいくらか還付金として戻ってきているんでしょうね。

そういう報告はないんですかね。ちなみに篠原さんは共産党ど真ん中だった人ですよね。共産党と言えば昔も今も破防法調査対象団体ですよね。

暴力主義的破壊活動を行う集団でいろいろ警察から見張られたりしているから共産党の人は警察にはペコペコしないといけない立場なんですかね。

まぁヤクザとかでも組にいると銀行口座作れないから抜けてるけど銀行口座作りたいからだけって感じの人もいますよね。

共産党を抜けた人でも一定数そういう人はいるんですかねってなんか考えさせられました。

ドテラやめたよって報告したら次はまだまだ怪しいぞって感じでエンドレスに破壊活動が行われる感じがしました。

ドテラ辞めたからって怪しいぞって言うのは共産党辞めたからってまだ当時共産党だった人と繋がっていないか怪しいぞというのと同じことですからね。

日本保守党がアイツラヤバいぞって言ってる共産党とまだ人脈がゼロとは言い切れないと思うんですよね。それってマルチよりもよっぽどヤバい集団と日本保守党は思っていそう。

普通なら日本保守党は篠原さんに対してお前近寄ってくんなとか言ってきそうですがなんか今は仲間っぽい動画を出しているから静観している感じなんですかね。

まぁ日本保守党の選挙応援には死人を出したり物凄い被害を出している統一教会とかその辺の怪しい宗教絡みの票がたくさん絡んでいそうでなんかそんなところを動画で紹介する人も被害者を増やしている張本人難ではないかとすら思っちゃいますね。熱烈支持者はまさにって感じですからね。

選挙が絡むとドテラ以上に闇が深い世界ですね。ちなみに竹田さんの裏ネタは選挙が絡むと物凄い憎むべき敵も仲間のフリしているのかなというような内容です。

まぁ恐ろしすぎるネタで敵に回すと篠原さんは視聴者からしか攻撃されないけど竹田さんは信者って感じの人から教祖の言いなりで動きそうな人ばかりって感じで怖いのでやるとしてもメンバー限定だけになると思います。

ちなみに動画ではサムネイルがマルチを否定できない配信者と視聴者は登録外してくださいってなっていてちょっと笑っちゃいました。

マルチを辞め指すために見張って登録している人も登録外せってことでお前はプーチンかって突っ込みたくなりました。

登録外すも視聴するのもなんでお前に断り入れないといけないんだって感じで天皇陛下よりもえらくなったプーチンや習近平みたいな独裁者かって感じがしました。

ちなみに僕からのお願いとしては出来れば篠原さんのガチファンで100%信じている人お願いだから僕のチャンネルを登録解除してほしいです。

篠原さんも乃万さんのチャンネル登録外しなよってお願いしていましたよね。僕もこの際マルチ扱いされていいんで篠原さんのガチファンは迷惑でしかないので登録外してくれると助かります。

美智子さまピンチ英国王室が平成飛ばしの根拠:愛子さまオランダで初の国際親善

ちなみに本題ですが共同通信に短い記事でイギリス王室との絆に不安、上皇ご夫妻94年の公文書というタイトルの記事が掲載されていましたがツッコミどころ満載でした。

上皇ご夫妻が1998年、天皇、皇后に即位後初めて英国を訪問する前、英王室との結び付きが十分ではないとの不安を示されていたと日本側が英側に伝達していたことが16日、機密解除されたイギリス国立公文書館の文書で判明したようです。

なるほどこういうこともあるんですね。アメリカでもいろいろ機密文書についてはありますね。ジョン・F・ケネディ大統領暗殺事件とかも資料が非公開で当初は75年間非公開にすると言われていたようです。

それが2017年にトランプ大統領が54年目だけど公開するよと言ったけども結果的には一部だけ公開され全面公開は先送りされました。

アメリカだとこういったのがルールがあやふやで75年間非公開と言っても途中で公開することも出来たりするからそれを材料にして選挙も出来るわけですね。

よくUFOの情報を公開するよっていうのを大統領選挙で公約にしたりしてそういった支持層を取り組んだりもしていますね。

イギリスの方ではどうなんでしょうね。あまりイギリスが機密文書を駆け引きとかそういうのは聞かないけどもあるんでしょうね。

ちなみに上皇さまは過去に何度か訪英していましたが、他の皇族のように親密な関係を築けていないことを懸念していたようです。

この他の皇族のようにというのが他の王族の間違いだろうと思って読んでいたらどうも本当に日本の皇室の他の皇族のように親密な関係を築けていなかったという意味の記事のようです。

ちょっと興味がありますね。秋篠宮ご夫妻が海外でやらかした情報はたくさん知っていますが、上皇ご夫妻に関してはまだそこまで調べていないから知らないことが多いですからね。

ちなみに機密解除された資料は、イギリス外務省高官だったデビッド・ライト氏が1994年9月にジョン・ボイド駐日英大使らに送った書簡のようです。

それによると、ライト氏は沼田駐英公使から上皇ご夫妻の懸念を伝えられ、皇室と王室の関係強化の方策を話し合ったようです。

ライト氏は「上皇ご夫妻には秩父宮妃や三笠宮家、常陸宮家のような長年にわたる個人的なつながりという確固たる基盤に欠けていた」と説明したようです。

さらに天皇陛下や秋篠宮さまら若い世代も英国留学を通じて英王室との関係を深めたことにより「エリザベス女王夫妻との緊密な関係が欠けているとの上皇ご夫妻の不安を高めることになった」と指摘したということですね。

他の皇族が仲良く交流していたのになぜ上皇ご夫妻は関係が良くなかったんでしょうね。ちなみに1994年というと平成6年になります。

ちなみに天皇陛下は1983年にイギリスへ留学して秋篠宮さまは1988年からイギリス留学をしていてまぁ上皇ご夫妻よりかは関係が良かったということでしょうね。

でも昭和天皇はイギリスのジョージ国王を「第二の父」と慕い、イギリス王室を「第二の家庭」と思い、生前はずっと親近感を抱いていたという本もあるぐらいだから昭和天皇の時代はそこまで関係も悪くないと思うんですけどね。

英国王室と日本の関係は明治維新直後の明治2年には他国に先駆けてビクトリア女王の次男・アルフレッド王子が来日して、イギリス王室と日本の皇室との国際親善が始まったわけですね。

だからそこから少しずつ日本もイギリスの文化を取り入れていったわけですね。和服から洋服も取り入れるようになったわけですね。

エリザベス国王の戴冠式には皇太子だった上皇さまが参列しているので関係もよさそうですがそうでもなかったということですね。

でも他の皇族とは関係が良好ということでこれが上皇さまに問題があるのか美智子さまに問題があるのか両方とも問題があるのかイギリス王室はカメラをアプリで加工しただけでキャサリン妃の写真を扱わなかったりけっこうそういう面では厳しい部分もありますからね。

あいつは2号の美智子だとか何か気付いたんですかね。ちなみに駐日英国大使がエリザベス女王の在位70年を祝うプラチナ・ジュビリーの日本向けに案内した動画をアップしたんですよね。

そこで日本の皇室とイギリス王室の繋がりを紹介する動画が公開されていました。そこではエリザベス女王の戴冠式の様子やエリザベス女王が昭和天皇と香淳皇后と映った写真やチャールズ国王と天皇皇后両陛下が写った写真が公開されていました。

でも上皇ご夫妻は飛ばされてしまって平成飛ばしと言われたわけですね。イギリスの戴冠式には上皇さまも参列しています。
だからせめて上皇さまだけでも写真として使うことが出来たわけですね。

しかも日本でも上皇ご夫妻とエリザベス女王が会っていますからそういった写真も使えますからね。でも上皇ご夫妻の写真だけは使いませんでした。

これは平成時代にはイギリスとの関係が良くなかったのかもしれませんね。もちろん上皇ご夫妻以外は関係が良かったんでしょうけどね。

ちなみに秋篠宮ご夫妻がイギリスへ行く時にNHKが日本とのイギリス王室の歴史について記事を書いていました。

戦後のイギリス王室との交流のはじまりは、昭和28年ロンドンで行われたエリザベス女王の戴冠式に皇太子だった上皇さまが昭和天皇の名代として参列された時からだということですね。

ちなみに上皇さまが1933年生まれで昭和28年は1953年なので上皇さまは12月生まれだから19歳の時にイギリスへ行ったのでしょうね。

しかも上皇さまにとって初めての外国訪問で、当時のイギリス国内では第2次世界大戦を戦った日本に対する厳しい国民感情が残っていたようです。

でも女王は一緒に競馬を観戦するなど上皇さまを温かく迎えてくれたようです。そして昭和46年には、昭和天皇が、香淳皇后とともにイギリスを訪問したようです。

滞在中にエリザベス女王が主催の晩さん会で、エリザベス女王は先の戦争について触れ「両国民間の関係が常に平和であり友好的であったとは申すことができません。しかし、この経験ゆえに、わたくしどもは二度と同じことが起きてはならないと決意を固くするものであります」と述べたようです。

つまり昭和天皇の頃も関係はよかった感じですよね。そして昭和50年にもエリザベス女王は、夫のフィリップ殿下とともに初めて日本を訪れ、京都や、三重県の伊勢神宮なども訪れて、多くの人から歓迎を受けたようです。

そしてエリザベス女王は赤坂用地にも来て上皇ご夫妻や天皇陛下や秋篠宮さまも一緒に庭を散策されたようですね。

さらに翌昭和51年には、上皇ご夫妻がイギリスを訪問し、エリザベス女王とともにウィンザー城などで乗馬を楽しまれたようです。

そう考えると関係もよさそうですがあまり関係が良くないと不安を漏らされていたのが1994年で平成6年ということですね。

昭和の時代は不安を漏らされていないから上皇ご夫妻がイギリスを訪問されたわけですからね。平成に入ってイギリス王室と関係が悪化したということですね。

ただ平成24年、エリザベス女王の即位60年を祝う行事に出席した際には、上皇さまは、昼食会で女王の隣の席を用意され、1時間余りにわたって親しく歓談されたようです。

つまりこの時には一応関係は良好とまでは行かないかもしれませんがどんな感じだったんですかね。一応平成6年までは上皇ご夫妻だけあまり関係が良くなかったということですね。

ちなみにAERAの記事では平成10年にも上皇ご夫妻はイギリスに行かれているようです。確かにこの時は関係が良くないことがよくわかる出来事がありました。

まぁこの記事は上皇ご夫妻のことを書く目的の記事ではなくて日本の皇室とヨーロッパとアメリカの警備の差についての記事でした。

安倍首相が暗殺されてすぐの記事で警備の話題になっていた時の記事ですね。日本の皇室が海外を訪れる時に外国はどのような警備の対応を取っているのかということですね。

1994年に上皇ご夫妻がアメリカを訪問した時に両陛下を乗せる車は防弾ガラスが用意されていたようです。最初は窓を開けて手を振りたいという要望だったようです。

この頃は反日感情もまだあってアメリカとすると天皇の戦争責任について抗議する人達がデモとかもしていたようです。

だからアメリカの警備はこっちがわざわざ防弾者を用意しているのになんでわざわざ窓を下げるのか理解できないというような反応だったようですね。

ちなみに昭和の1975年に昭和天皇と香淳皇后がアメリカに行った時は到着してすぐに、歓迎市民が出迎える中で、昭和天皇と香淳皇后が馬車に乗ってパレードがあったようです。

これは屋根のないオープン型の馬車で、後部には米国のSPが2人立って警護に当たっていたようです。馬車に乗ったのは両陛下と側近でSPはすぐに、側近にこうささやいたようです。

「たとえば沿道から手榴弾のようなものが投げ込まれたら、すぐに沿道に投げ返してください」といわれたようです。

それで側近がそんなことをしたら市民に犠牲が出ると答えたわけですね。そしたら「構いません。市民の犠牲は致し方ない」と返事が返ってきたようです。

まぁいろんなことを想定しているんですね。ちなみに平成10年の1998年にはイギリスを訪問してロンドンのバッキンガム宮殿に続く800メートルの沿道で上皇ご夫妻のパレードを待つ日英市民らで埋め尽くされていたようです。

そして旧日本軍の元捕虜団体も沿道に並んだようです。それで両陛下の馬車に背を向け、シュプレヒコールを浴びせたようです。

ただ昭和46年に昭和天皇と香淳皇后がイギリスを訪問した時は昭和天皇とエリザベス女王の二人が馬車に乗ってバッキンガム宮殿に向かった写真がありました。

エリザベス女王が馬車に乗っていたらシュプレヒコール出来なかったのかと思ったらそうでもなくて上皇さまの時も1台目は上皇さまとエリザベス女王だったようです。

だからエリザベス女王もシュプレヒコールを目にしたわけですね。なんかイギリスもいろいろあるんですね。ただ昭和天皇が昭和46年に行かれた時にはそんなシュプレヒコールとかそんな感じの記事は無かったですね。

まぁどこにでもいるそういうのをビジネスにしている集団がやっただけなのかもしれませんね。ただイギリス王室は昭和の時代と平成の時代でやはり対応が違う感じはしますけどね。

あの在位70年の動画で敢えて平成だけ飛ばしたのが意味深ですからね。今でこそ美智子さまが毎週のように記事で紹介されて持ち上げられて気持ち悪いと思うようになりましたが当時はどうだったんでしょうね。

やはり美智子さまだけ持ち上げて雅子さまを下げてって感じの連続で上皇さまの話題はあまりなかったんですかね。最近の記事を見ても上皇さまの記事をほとんど見ませんが美智子さまの記事は週に何度も見ますからね。

まぁ美智子さまが何号もいたらそりゃそうなるんですかね。ちなみに上皇ご夫妻が2000年に訪問したオランダでも王室が盾となって守ったようですね。

アムステルダムのダム広場で第2次世界大戦の犠牲者の戦没者記念碑に献花をするために行かれたようですがイギリスよりもオランダの反日感情の方が複雑なようですね。

昭和天皇の大喪の礼(たいそうのれい)でも、オランダ女王は国民感情に配慮し、欠席するしかなかったようですね。

なんか植民地と慰安婦の問題とかで日本ともややこしい関係で韓国と似たような問題みたいですね。それで反日感情があったようです。

だから献花を行う両陛下の両側では、捧げ銃(ささげつつ)といって銃を立てて持っている感じでの兵士がデモや暴動に備えてずらりと整列していたようです。

しかもオランダのベアトリックス女王が脇を守る盾となったようです。上皇ご夫妻の両脇を守るように、ベアトリックス女王とコック首相、アムステルダム市長が並び、献花台までエスコートしたようです。

まぁ関係は悪かったようですがちょっと不思議なのは2000年でまだ反日感情が複雑という時に天皇皇后両陛下と愛子さまは2006年にオランダに静養で行かれていますよね。

オランダのアマリア王女が小さい時に一緒に馬車に乗るシーンがあってそこで愛子さまは物凄い慣れない環境で緊張している感じで不思議そうな感じでした。

なんかあまり笑顔もなくてちょっと環境に慣れていないのかなといった感じでした。ただ馬車から降りてアマリア王女が取材陣に手を振る仕草が滅茶苦茶面白かったんですよね。

両手を大きく広げて手を振っていて野球のアウトセーフのセーフって感じの仕草に似ている感じの手の降り方で思わず愛子さまが笑ってしまって緊張が解けたような感じでした。

ちなみにイギリス王室の方が警備には金をかけているようでイギリス王室には年間180億円の警備費用を警察に支払っているようです。

まぁイギリス王室も収入があるからイギリス王室がイギリス警察に支払ているんでしょうね。2017年に過激派組織「イスラム国」の支持者がウィリアム王子とキャサリン妃の長男、ジョージ王子が通う小学校を標的にした脅迫文を送ったようですね。

逮捕されたようですが、ストーカー事件とかがあったり今は、覆面警護官が常駐し、授業中も双眼鏡で監視するなど厳戒体制で守る対策がとられているようです。

ただオランダやデンマーク王室は国民から絶大な信頼を得ていて、王室メンバーは、いまも自転車で気軽に外出している姿を街中で見ることができるようです。

日本は銃社会に比べると平和って感じですがそれよりも平和ですね。ただそれにしても上皇ご夫妻の時だけイギリス訪問に不安を覚えるというのと平成飛ばしの映像が意味深な感じの記事でしたね。

本来今年イギリスに天皇皇后両陛下が行く予定と言われていて直後に能登半島地震がありましたが是非行ってほしいですね。

予定では5月ではとも言われていましたが愛子さまも一緒に行けるならって是非って感じですね。まぁ皇室典範改正も間近って感じで国会でも本当に先送りできないのでしっかりと議論してほしいですね。

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