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仰天!国際昆虫会議に悠仁さま参加その全貌を暴露!東京大学進学への秘密計画

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今度は皇居のトンボ調査!東大進学の秘密プロジェクト!

エトさんがとんでもない情報をブログで紹介していましたね。悠仁さまがやはり国際昆虫会議で講演者として名前を連ねていることが判明しました。

恐ろしいですね。もう何でもしてきますね。さすがにそんな露骨な実績作りはしてこないだろうと思っていましたが悠仁さまと秋篠宮さまが玉川大学に視察したのはこのためだったんだということが分かりましたね。

どう考えてもたまたまではないですからね。しかも8月26日に国際昆虫会議で講演をするのは恐らく清拓哉氏でしょうね。35歳未満の人しか若手は出れないし別の人を探してくるのかと思いましたがゲストスピーカーとして講演をするわけですね。

運営から招待されて是非発表してくださいと言われて発表するわけですね。まぁこういった研究結果を発表したいとかそういう応募があったのか招待だけなのかどうなんでしょうね。

ちなみに当然以前にプレゼンを発表していないと是非うちで発表してと正体はないですよね。でも実はその発表が昨年2月4日に国立科学博物館で清拓哉氏がディスカバリートークとして発表しています。

そこに悠仁さまの名前はないですね。さらに昨年11月19日に2023年度の日本トンボ学会東京大会がありましたがここでも発表されています。

論文のタイトルは皇居のトンボ相です。国立科学博物館ではこの情報はもう見れなくなっていますがトンボ自然史研究所のメンバーが出席してブログで紹介していました。

5人がこの論文に関わって清拓哉氏の上司的な存在の須田真一氏も皇居のトンボ相のメンバーだから恐らくしっかりした論文になっていると思います。

以前は清拓哉氏が書いた論文と思われるので写真も不鮮明でしたが過去の須田真一氏の皇居のトンボ類は写真も鮮明なものを使っていたので今回は捏造疑惑とかそういうのは無いと思います。

さらに注目したいのはこのブログを書いている人はそれぞれの研究結果の感想を述べていて中でも清拓哉氏のミャンマートンボ相調査を絶賛している感じでした。

かなり治安も悪くてアウンサンスー・チー氏が拘束されていてクーデター後は内戦状態で調査が困難な中で安全が確保されている州を調査したようです。

このブログを書いた人もトンボ自然史研究所のメンバーと一緒に聞いていたようで友人たちは今にもよだれをたらしそうに聞いている様子でしたと書いています。

まぁそのぐらい調査するだけでも大変だし貴重な報告に熱心に着ていた様子がうかがえますね。その清拓哉氏が続いて皇居のトンボ相でも発表をしたわけですね。

その感想では東京23区にはこんなトンボがいたのかと驚いたようですね。いろんな種類のトンボが確認されたようです。ただトンボの種類が多いことにのみ驚いているようですね。

だから研究者が凄いという感じではなくて都会の中のオアシスって感じでいろんなトンボがいるんですねという驚きのみで研究者の凄さというのは伝わってこなかったですね。

他の感想を見ても悠仁さまがメンバーに加わった皇居のトンボ相に関してはトンボ研究者の間でそこまで驚いている感じではなかったですね。

これで東京大学に推薦で行くと考えるとかなり無理矢理な感じですよね。ちなみに清拓哉氏は今年の7月13日にも令和6年度研究者によるディスカバリートークとして発表するようです。

これは無料でどなたでも参加できるようです。7月13日の土曜日に11時30分からと14時30分から約30分ほどディスカバリートークをするようです。

まぁまさか本当に国際昆虫会議にエントリーしてくるとは思わなかったけども、ズルを予告されてバレちゃったって感じで凄いですね。

35歳未満の若手研究者が出れないコンテストは参加費も5万円でもしかしたらと思ったら国際昆虫会議から招待を受けてプレゼンということですね。

今回は皇居のトンボ相で調査した人も前回の清拓哉氏と飯島健氏と喜多英人氏と須田真一氏で前回よりも強力なメンバーで須田真一氏は清拓哉氏の師匠的な存在ですからね。

まぁこのタイミングだから大学推薦の直前なのでしばらくは持ち上げの記事のラッシュで素晴らしいとか褒めてもらって強引に東京大学に行くんですかね。

国際昆虫会議の裏側:受験生の怒りで大炎上

今回は前回の赤坂御用地のトンボ相のように写真が捏造疑惑とかもないと思います。前回の清拓哉氏と須田真一氏の皇居のトンボ類では写真も鮮明でしたからね。

2つも論文を発表して東京大学は間違いないとするのか共通テストをズルできなさそうだったら論文だけで行ける筑波大学に行くのかだいたい2択ぐらいまで絞り込めましたね。

ちなみに国立科学博物館はこれまで皇居の調査をして最初は生物相調査でどんな生物が生息するか全て調査したわけですね。それがⅠ~Ⅱ期(Ⅰ期:1996年度~2000年度、Ⅱ期:2009年度~2012年度)、動物相モニタリング(2000年度~2005年度)とまぁ動物とか生物全体を調査してきたわけですね。

そしてⅢ期として(2021年度~2025年度予定)で、 皇居に棲む生物の特徴や現段階で判明している都市環境の変化による影響などを調査していてそれが昨年10月16日~11月5日まで明治安田ヴィレッジで開催されたわけですね。

ここは皇居のすぐそばにあるビルですね。国立科学博物館が主催した企画展『皇居の生き物たち-環境変化で何が起こっているのか?』と題した企画展でこの研究メンバーの一人に悠仁さまが入っていたわけですね。

天皇ご一家もドン引きじゃないですかね。皇居に来ていることになってるのって感じですね。しかも皇居のトンボの調査と赤坂御用地のトンボの調査を同時進行で調べて東京大学に行けるぐらいの学力をつけるために猛勉強している設定ですからね。

箔付けしたら国民から認められるのではなくて怪しまれるだけで評価が落ちることがわからないんですかね。成年皇族の記者会見ではトンボのことも聞かれそうですね。

台本を読みながらでもしっかりと発表できますかね。まぁ東京は自然がなくなってトンボの種類も減少している中で赤坂御用地はトンボの種類が増えて絶滅危惧種も発見できたわけですね。

それが評価されたというのもありますが誕生日の文書でも稲作や昆虫などへの関心の集大成として、田にメダカやヤゴなどを放ち、自然と同じような環境下で生物が生息できるビオトープも自らつくったと報じあっれましたからね。

だからこれが皇居から持ち込んだ可能性もありますよね。まぁ別に持ち込んでもいいんだけどもそれを論文の中に持ち込んでしっかり継続して生息しているとかそういう研究成果ならいいんですけどね。

赤坂御用地のトンボ相では大発見のように持ち上げていましたからね。まぁ皇居での調査は2025年までとされていましたがそれでは東京大学の推薦に間に合わないからもう必要な調査終わったことにするんですかね。

ちなみにこの国際昆虫学会議2024の組織委員会の特別顧問には筑波大学で農学博士になったウォルター・リールもいるようですね。

2016年の国際昆虫学会議では共同議長も務めた人でトップの人ですね。もういろんなコネを使い倒している感じしかしないですね。

皇居の調査って上皇さまですら毎週2回調査していることになっていてそれも怪しいけどもたまに皇居に行く様子が報じられていますよね。

だからその時は少なくとも皇居でハゼの研究をされているんでしょうね。それなのに悠仁さまは恐らく2021年から皇居の調査に加わっている設定のようですが一度も皇居にトンボの研究でなんて報じられたことがないですからね。

もう矛盾だらけですね。吉田皇嗣職大夫になってけっこう他にも皇嗣職の入れ替えがあって報道室からも珍しくプロパーが秋篠宮家の皇嗣職宮務官に加わって紀子さま主導から秋篠宮さま主導で変わるのかと思ったら余計に皇室特権が露骨になっただけでしたね。

ある意味隠さなくなった感じですが明らかに改修工事でコストが余分に掛かってもコスト削減という感じで大学も無理矢理ねじ込ませるつもりですかね。

玉川大学はまだ明るい表情が見えましたが東京大学か推薦だけで行ける筑波大学の二択に絞られた感じですね。まぁ東京大学の推薦までは強引に持ち込みそうですがそれでも共通テストの8割をどうごまかすかって感じですね。

東京大学に行けば当然その次に待ち構えているのが成年皇族の医者会見ですからね。まだ筑波大学なら論文だけで言ったから皇室特権だけどもやりすぎだよねぐらいの炎上だろうけど東京大学はやりすぎだけでなくて落ちた学生からしたら怒りをかいそうですね。

東大を受験するような人は物凄い猛勉強して頭がおかしくなる人もいますからね。悠仁さまの場合は親の敷いたレールでという感じでしょうが逆に猛勉強して頭がおかしくなって犯罪に走る学生もいましたからね。

当時17歳で高校2年生だった少年が2022年1月に東京大学前の路上で、大学入試共通テストの受験生ら3人を刺した殺人未遂の事件があったわけですね。

しかも被害者のうち1人は、事件との因果関係は定かではないけどもその後亡くなったようです。ちなみに成年年齢が18歳になったのは2022年4月1日です。

それで事件が起きたのは2022年1月だから成人ではなく少年としての裁判ですね。国内最難関医学部の東京大学理科三類に受かるために猛勉強して頭がくるって事件が起きたわけですね。

物静かな子で両親も勉強しろとか言わなかったようですが自分には勉強しかないって感じで猛勉強したけども無理だと思ったのか分からないけどもそういう事件が起きたわけですね。

東京大学を目指す人はそれぐらい勉強で追い詰められた人が多いわけですね。それが今回の論文もネットで見れるでしょうが恐らく大発見というようなものではなく調査結果という論文で名前に加えてもらった悠仁さまが筆頭筆者で評価されて大学に進学するわけですね。

まぁ東京大学だとえらいことになりそうですね。筑波大学でも大問題ですが悠仁さまの大学進学先はどうなりますかね。

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