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【悠仁さまトンボ論文に科博が無能返答で国際機関告発】放虫でなく移植ビオトープ失敗:チャットGPTが鋭い指摘で爆笑!紀子さま東京大学へ絶対絶命:成績がバレる

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悠仁さまトンボ論文に国立科学博物館が苦しい言い訳

エトさんが悠仁さまのトンボ論文について怪しい学術論文は必ず告発されると指摘していましたね。昨年悠仁さまのトンボ論軍が国立科学博物館研究報告A類と出版物にも掲載されました。

そしてJ-STAGEにも論文が掲載されたわけですね。これは東京大学なのか大学進学に向けての箔付けとして発表されたのではないかと当初から言われていたわけですね。

ただこの論文に関しては誰が撮影したのか分からなかったりオスとメスの表記が間違えていたり撮影場所が芝なのにショウブ群落と表現したりかなり適当な論文なわけですね。

実はこの論文について国立科学博物館に対して取り下げを検討して頂きたいと申し入れを行ったようです。凄い行動力がある人がいるんですね。

まず告発内容としては赤坂御用地のトンボ相には書かれていなかったのですが人為的に作られた水田にヤゴとその餌であるメダカを放虫したと悠仁さまが10歳の誕生日に宮内庁が発表していたわけですね。

つまり放虫だから故意にトンボ相を捏造したことになって重大な研究論理違反だとして直ちに同論文を取り下げて場合によっては関係者の処分も実施すべきと思うが解答願いますと問い合わせしたしたわけですね。

ちなみにその回答が返ってきたようです。その回答というのが赤坂御用地内で採取されたヤゴ等を同じ御用地内である水田へ移動・放流したことを報じたものと認識していますと回答されたわけですね。

だから新たな種を御用地の外部から人為的に加えたものではないということですね。だからトンボの論文に対する影響は
少ないことを確認していることからご指摘には当たらないものと考えますと返答が返ってきました。

これはどういうことかというとご指摘には当たらないと断言できなかったことを意味します。ここで解答されているのは水田へ移動放流したものと報じたものと認識していますとあるわけですね。

認識しているだからこれは国立科学博物館が秋篠宮家に確認していないことを意味します。国立科学博物館の職員には清拓哉氏がいますよね。

この清拓哉氏は悠仁さまと研究仲間でいつでも連絡が取りあえる研究仲間でもあると思います。それなのに清拓哉氏から確認も拒んだわけですね。

もうこれは国立科学博物館が不正を認めたようなものではないでしょうか。しかもこれだけではありません。またまたこの件に関してチャットGPTに聞いてみました。

チャットGPTが国立科学博物館の不正追及4つ提案

赤坂御用地内の移動なので隣の池からトンボの幼虫のヤゴやメダカを隣に作った人工的な池に移す場合は放虫という表現が適切でしょうか?なにか適切な表現方法があれば教えてくださいと聞いたわけですね。

まず表現方法が放虫で適切かどうかですね。そしたら隣の池からトンボの幼虫(ヤゴ)やメダカを人工的な池に移す行為を表す際、「放虫」という言葉は、一般的には使用されませんと帰ってきました。

「放虫」は昆虫などを自然環境に放つ行為を指すことがありますが、この場合は人工的な池への移動を指しているため、他の表現が適切かもしれませんとありますね。

このような状況では、「移植」という言葉が適切のようです。生物をある場所から別の場所へ移動させる行為を指す一般的な用語のようです。特に、トンボの幼虫やメダカなど水生生物を異なる水域へ移す場合に使用できるようです。

したがって、隣の池から人工的な池へトンボの幼虫やメダカを「移植する」という表現が、この状況には適していると考えられますと返事が来ました。

ただこの回答を見て移植という言葉は植物という感じがしたのであっているのかいろいろ調べてみました。そうすると確かに昆虫とかにも使われるようですね。

ホタルとかにもそういった表現が使われていました。逆にこの放虫という表現についてどういう時に使われるのかも聞いてみました。

放虫は昆虫などを自然環境に放つ行為を指すことがありますと返事が返ってきたので、放虫とは飼育していた虫を自然環境に放すことでしょうかと改めて聞いてみました。

そうすると。その通りと返ってきたわけですね。飼育していた昆虫を自然環境に放す行為を放虫というようです。

この放虫に関してはどういった時に使うかというと特に昆虫類を対象とした野生復帰プログラムや、生態学的研究の文脈で使われることがあるようです。

例えば、絶滅の危機に瀕している種を保護し、安定した個体数を達成した後に自然環境へ放すような場合に使用されますということですね。

まさにこのチャンネルでもこの間やりましたが悠仁さまが小笠原諸島へ行きましたがここでもトンボの放虫が行われていました。

まずは外来生物に食べられないように容器で育ててから放虫するプログラムですね。そして昆虫が元々生息していた自然環境に戻されるわけですね。

まぁ逆に自分が飼っていた昆虫とかを放虫すると生態系を壊す可能性があってダメな行為もあるわけですね。つまりどちらにしても飼っていた生物を放す行為ですね。

国立科学博物館の職員がこの放虫という言葉の意味が分からないわけがないですよね。それがここでいう放虫とはおなじ御用地内から移しただけという返答なわけですね。

もうこの放虫という表現だけで研究者なら一発アウトだとわかるわけですね。あまり研究のことに詳しくなかったですがこれはつまり放虫というのはどこかで捕まえてきたものを赤坂御用地で放すことではないのです。

個人が飼っていた昆虫を放す行為や絶滅危惧種をいったん保護して再生プログラムとして安全に成虫するまで育てて自然に返すことを意味するわけですね。

つまりこの放虫というワードだけで悠仁さまのトンボ論文が不正をしていることがわからなければ研究者として失格になります。

だから絶滅危惧種が発見できたのは放虫で復帰プログラムとして幼虫から飼育して成虫になるまで見守った可能性が極めて高くなることを意味しているわけですね。

国立科学博物館として一番最初に疑うのは外部で飼育していた昆虫を赤坂御用地で育てた可能性を疑わなければいけません。

別に絶滅危惧種を保護して野生復帰プログラムとしてやるぶんには素晴らしいことでそれを論文の研究成果にする分にはいいのですがそうではなくて発見したとしたわけですね。

もしかすると最初は復帰プログラムだったのが成功しなくてポツポツと成虫になったけども継続しては確認できなかったのではないでしょうか。

それで復帰プログラムとしては失敗なので絶滅危惧種を発見したよと研究成果を変えてきたのではないでしょうか。一時期ビオトープの話題がありましたがこれは復帰プログラムだったのではないでしょうか。

つまりビオトープ失敗を意味するのかもしれません。ビオトープは物凄い大変なようですからね。そもそも赤坂御用地でのトンボの論文なのだからなぜ人工的な池を作って放虫したあとどうなったかについて書いていないのかが疑問ですよね。

その場所がまだあれば撮影場所はその人工的な池とかビオトープとか書けるでしょうからね。それにまず悠仁さまは前科があります。

小笠原諸島での作文でガイドブックみたいと言われましたがこれは盗作作文が発覚したわけですね。でもご指摘に感謝と謝りませんでした。

研究者としてはスタップ細胞がありますと言って指摘されたらご指摘に感謝しているだけの状態と同じです。まぁただ責任著者は清拓哉氏なので何かあればこの人が処分されるんでしょうね。

まぁでも今回一人が不正を告発して返答が返ってきたようでまたどんどんこういった不正が報告される可能性がありますね。

国立科学博物館からはド素人丸出しの返答が返ってきたわけですが一応あくまでも宮内庁が放虫と発表したから悠仁さまはトンボとメダカを移植という感じでとらえているんですかね。

放虫ではなくて勝手に移植と悠仁さまの都合のいいように認識しているということですね。まぁ自分とこの職員の清拓哉氏も関わっていますからね。

自分とこの職員の不正を上司がかばって隠蔽したという見方も出来ますので国立科学博物館ではなくて国立科学博物館を取り締まる組織に訴えないといけないのかもしれませんね。

ちなみにその場合どこに訴えればいいかチャットGPTに聞いてみると国立科学博物館なので助成金とかを出している政府とか別の学術雑誌にこの論文はおかしいという記事を書いてもらうとか研究助成金の不正使用とかですね。

まぁ確かに悠仁さまの研究を手伝うのにもいろいろなんらかの予算とか使われているでしょうからね。それでエトさんもこんなとこがあるよと国立研究開発法人の科学技術振興機構で告発できますよと紹介していましたね。

後は日本学術振興会にも告発の受付窓口があるようです。そして文部科学省ですね。まぁさすがにこれで不正が認められたら盗作作文のようにご指摘に感謝では済まされないですね。

記者会見とかしなければいけないレベルですね。さすがに責任著者は清拓哉氏だけに罪を負わせるのは無理ですね。筆頭筆者ですからね。

まぁどんどん研究者が告発をしてほしいですね。

紀子さまストレス:ついにバレた悠仁さま東京大学もう無理

フライデーに紀子さまの体調不良について書いていましたね。1月6日に体調不良を公表されたけども現在は問題なく公務に復帰されているわけですね。

体調に関しては特に深刻な感じではなかったけどもこれまで体調不良を理由に休まれることは珍しかったので波紋が広がったということですね。

体調不良というよりも自律神経の問題やストレスが関係しているのだろうということですね。だから休むならもう少し休養期間が長くても良かったのではってことですね。

その紀子さまのストレスの要因として考えられるのは悠仁さまの今後の進路問題がやはり多くを占めているのかなということですね。

やはり悠仁さまは今年3年生になってもろに大学進学が控えていますからね。恐らく推薦で大学に行くのだろうけどもどうなるかってことですね。

そして紀子さまに関してはこれまでも報じられてきましたがやはり東京大学への進学を大きな目標としているということですね。

まぁその東京大学がヤバくなってきてストレスを抱えているのではないかということですね。悠仁さまの教育に関しては、秋篠宮さまというよりむしろ紀子さまが中心となっているようですね。

ちなみに悠仁さまについて聞こえてきていることをお話しすると、“英語はそこまで得意ではない”と“浪人はNG”という点のようです。

浪人がダメということなら少なからず併願をするのか、あるいは早い段階で推薦入学を決めてしまうのかだから、いずれにしても注目されているということですね。

そして紀子さまは、悠仁さまに過度なプレッシャーをかけてしまっているのではないかという点についても気にされているようです。

まぁ悠仁さまの進学問題だったら確かにしばらく体調不良はつづきそうですね。それにしても高校の時は筑波大附属高校と超進学校なのに専願でおかしいだろと言われて提携校進学制度と発表しましたからね。

同じように大学も併願じゃないとおかしいよねと最初から言われているので東京大学に推薦だとしても専願で大丈夫かとなりますからね。

そして浪人はNGということで本来であれば皇族は警備の問題もあるので大学進学が決まっておかなければいけないわけですね。

だから秋篠宮さまに関しても頭が悪かったけども学習院しか進学先がなかったので赤点を引き下げて秋篠宮さまが内部進学できるようにしても他の生徒も全員内部進学できたわけですね。

ただ悠仁さまに関してはまだどこにいくかが確定はしていないのでしょうね。遅くなっても警備の問題とかもあるから推薦でというんはあるのでしょうが東京大学は厳しいのでしょうね。

まぁそもそも実績にするつもりだったトンボ論文もいろいろと矛盾が出ていますからね。それと浪人がNGということですが英語はそこまで得意ではないということもとうとう漏れてきましたね。

そこまで得意でないという表現もどうかと思いまうが恐らく中学生英語も付いていけないレベルではないかと思いますよね。

筑波大附属高校は英語の授業も実践的で知識をもっていることは大前提で聞く話す読む書くの4つの技能に等しく目を向けていて1年生は英語のネイティブ・スピーカーの先生を交えた授業があったようです。

そして3年生にはスピーチ・ディスカッション・プレゼンテーションを学ぶ選択科目があるようです。まぁ悠仁さまが本当に皇位継承する気ならこのディスカッションとかは必ず選択するでしょうね。

高校前半で基礎力を充実させ、後半で応用力を身につけるカリキュラムとなっていて、すらすらと読む力、まとまった文章を書く力も伸ばしているわけですね。

それで3年生全員が参加する全国国高校生英作文コンテストがあるわけですね。そしてこのコンテストでは毎年のように筑波大附属高校から入賞者も出ているようです。

そして授業以外でもネイティブ・スピーカーの先生と英語で話す機会を豊富に設けているようでなお2年生から、希望者は第2外国語として(ドイツ語・フランス語・中国語)を選択して学ぶこともできるようです。

まぁ悠仁さまが即位する気ならフランス語やドイツ語も選択しているはずですがそういったことは聞こえてこないので選択はしていないでしょうね。

それか卒業してから選択してましたという情報が出てくるかもしれませんね。それにしても悠仁さまは作文が得意な設定だからこれも英作文コンテストで入賞させる気ですかね。

まぁでも筑波大附属高校は3年生だけテストの点数が張り出されるとありましたよね。それで紀子さまはストレスを抱えているかもしれませんね。

テストが赤点だけどもその時は体調が悪かっただけでそれでも東京大学に行きますって感じで強引にいけるかということですね。

その前に留年大丈夫かという声が出てきそうですけどね。まぁ今年は大学進学の件でも問題だしテストの点数が張り出されるという点でもヤバいし絶体絶命かもしれませんね。

ただ公開されるのは恐らく12月の学力考査かなという感じですね。まぁテストが公表されたら修学旅行の写真のようにバレるでしょうからね。

ちなみに悠仁さまが小学校1年生の頃に徒競走でぶっちぎりのビリは有名ですが愛子さまは逆で短距離走でぶっちぎりの1位と報じられていました。

愛子さまが10歳ぐらいの頃です。だから同じ日に運動会があって愛子さまはブッチギリのトっプで悠仁さまはブッチギリのビリだったらさすがに行きたくないですよね。

ただ悠仁さまに関しては学力テストが公開される3年生にまたブッチギリのビリを記録することになるかもしれませんね。

まぁそもそも天皇陛下に学力は望んでいないんですけどね。賢ければいいけどもそれよりも人柄ですからね。

まぁある程度賢くなければ恥ずかしいですが無理矢理箔付けして賢いのは一番やってはダメなことですからね。

なんか自分で自分お首を絞めているようにしか見えないですね。普通に学習院に行ってたら何も問題がなくもう少し悠仁さまの指示も高かったでしょうからね。

それが悠仁さまの盗作作文が発覚したり提携校進学制度とかじょじょに愛子さまが皇太子へという意見が増えていますからね。

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