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またも八幡和郎、理解しがたい小室圭・眞子さん夫妻子供に皇位継承権!岸田首相の大失態:佳子さま結婚ますます困難

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岸田首相の大失態!佳子さま結婚ますます困難

女性自身に岸田首相の大失態と佳子さまら女性皇族はますます結婚できない状況にと記事になっていましたね。天皇陛下がイギリスへ訪問されましたが出発前の記者会見では皇位継承についての話題もあったようです。

国会で行われていた安定的な皇位継承に向けた皇族確保策などについて質問を受けて現在、男性皇族の数が減り、高齢化が進んでいること、女性皇族は結婚により皇籍を離脱すること、といった事情により、公的活動を担うことができる皇族は、以前に比べ、減少してきているということですね。

これは皇室の将来とも関係する問題ですが、制度に関わる事項について、私から言及することは控えたいと思いますとやはり政治的問題なので言及できないという返答ですね。

皇室の問題だし答えてもいいと思うんですけどね。ただやはり宮内庁関係者も天皇陛下は国会の議論が進まないことにお悩みになられているように拝察するということですね。

そりゃそうですよね。女性皇族は人生がかかっていますからね。でも天皇陛下は皇室の将来とも関係する問題と二度言及されていることからもどかしい気持ちでいらっしゃるはずということですね。

6月23日までに皇族数を確保する議論が決着をする予定でしたが意見がかみ合わずに流れてしまったわけですね。皇室研究者の高森明勅さんも与野党協議が見送りとなったことに対して女性皇族が結婚後も皇室に残った場合に配偶者と子供の扱いを皇族にするかという点だということですね。

家庭内で皇族と一般の国民が混在することは国民も受け入れられないし家族は同じ皇族との結論で一致することが、問題の解決のためには不可欠だということですね。

未婚の女性皇族にとって、人生に大きく直結する問題ですが今国会で合意にいたらず、また先延ばしとなってしまったわけですね。もう彬子さまは42歳ですからね、

子供も意識すると残酷な時間が過ぎることになってしまうということですね。そして佳子さまも今年30歳を迎えるわけですね。国会での議論の停滞は結婚できない状況が深まってしまうことを意味するということですね。

さらに配偶者が皇族になるのかならないのかでは、お相手が国民の理解を得られる人物なのかという判断基準も加わるわけですね。

配偶者も皇族なら自分が皇族になる可能性もあって女性皇族と結婚することを躊躇する方もいるだろうということですね。

こういった状況が続けば佳子さまがご結婚に踏み切れないとお考えになってしまうのは、無理もないということですね。まぁ佳子さまはそこまで考えているか分からないですけどね。

ただ相手にとっては佳子さまに皇室の残るのと皇籍離脱を選択できる立場になった時に選択によってはお相手にも影響してきそうですからね。

文春のインタビューでも彬子さまは我々は物心ついた頃から「結婚したら皇室の身分を離れる」と言われて育ってまいりました。だから三笠宮家がいずれ途絶えてしまうということは、その頃から理解していたということですね。

だから彬子さまが仮に家を残したいと思ったところで、私自身が決めることではないということですね。国会や政府の方々の決定に委ねるしかないと答えているようです。

女性皇族が減少しているので彬子さまが皇室の残るという決定になる可能性も十分にあってその配偶者が皇族になる可能性も十分にあるわけですね。

佳子さまも遅くら皇籍離脱するだろうしそうなれば愛子さまだけ残ってもギャンブルすぎるので皇族に事前に聞けば彬子さまも結婚後に皇室に残ってほしいという案にするしかないでしょうからね。

政治家たちの動きは鈍いままで問題の根源は、岸田首相のリーダーシップが決定的に欠如していることにあるということですね。皇室の重大事こそ、総理総裁が強い指導力を発揮しなければいけませんが岸田首相にはそれは無理だということですね。

早く首相が変わってほしいですが誰になるかも重要ですね。そして立憲民主党も党首が変わってくれたら一気に安定的な皇位継承へ向けて動いてくれそうなんですけどね。

まぁただ次の総裁選は河野太郎は無理かなと思っていたら麻生太郎さんと食事をして総裁選に出馬の意欲と報じられていましたからね。

今自民党は誰を総裁選で選ぶかでかなり悩んでいますからね。安倍派閥が嫌いな河野太郎か石破茂になれば自民党としては変わるかもというのはありますが河野太郎さんはマイナンバーでミスりましたからね。

でも菅官房長官が石破茂さんだったら河野太郎か石破茂でどっちも嫌だから茂木さんにするのかとなりますからね。高市早苗さんは安倍さんに気に入られていただけで安倍派閥からは嫌われていますからね。

まぁ今回の東京都知事選挙もかなり影響してきそうですね。小池百合子さんが当選したら自民党も勝てるんだったら誰でもいいし河野太郎や石破茂を選ばなくていいやとなりますからね。

都知事選挙も自民党総裁選も立憲民主党の総裁選も皇室にかなり影響してきそうですね。

またも八幡和郎:奇妙な皇位継承案

八幡和郎がプレジデントオンラインでまたよくわからない記事を書いていましたね。皇位継承の話題で結婚後も女性皇族本人は皇族でおられる選択ができれば、結婚相手の年収によって生活が左右される懸念がなくなり、お相手選びの選択肢も増えると訳の分からない解説ですね。

もう国会での議論は今国会会期末までに結論は出ないようですが現在は単独残留案で愛子さまや佳子さまなど、女性皇族が本人だけ結婚後も皇室に残れるようにする案で配偶者や子供は一般人という案ですね。

そしてもう一つが旧宮家養子案で皇族が旧宮家の子を養子にする案ですね。これは、悠仁さまに男子がいなかった場合も念頭にしたものということですが全然安定的な皇位継承の議論でないんですけどね。

この人の頭の中はどうなっているんでしょうね。ちなみに女性宮家に関しては2011年から2012年の野田政権で話し合われたけども愛子さまや眞子さんや佳子さまを当主にした宮家を創設して、夫や子も皇族にしようとしたわけですね。

ただ当時は彼女たちがもし、疑問がある男性と結婚したいと言ったら困ると八幡や他の人達も指摘したようですね。でも推進派の人たちは、「皇室の女性たちは常識があるし、宮内庁にも調査能力があるから心配する必要はない」と言ったようです。

ただ眞子さまが小室圭という大問題な相手を連れてきて延期されたということですね。宮内庁の調査能力もいい加減で野田政権で、女性宮家が実現していたら小室圭氏はいまごろ「殿下」になっていただろうということですね。

まぁそもそも小室圭に関しては秋篠宮ご夫妻も天皇陛下も皇族としての結婚を認めていないわけですね。だから朝見の儀や納采の儀と言った皇族の儀式をせずに結婚したわけですね。

つまり皇族として結婚は認めなかったわけですね。これは男女関係なく相手に問題があれば認めないということですね。例えば紀子さまに問題があったけどもこれは当時は皇太子だった天皇陛下もいるし秋篠宮さまはスペアーだしどうでもいいやってのもどこかにあって認めたんでしょうね。

秋篠宮さまが皇太子という立場だったら喪中の婚約も認めなかったでしょうね。その問題のある紀子さまが教育して眞子さんが小室圭を連れてきたわけですね。

当然悠仁さまも国民が受け入れられないような相手を連れてくるかもしれないけども男系男子が重要だから相手なんてどうでもいいというのが男系男子の考え方なわけですね。

象徴天皇の時代になったけども父方継承こそが伝統だとカルト宗教政権によって洗脳されてしまっているわけですね。自称保守の言論人がみんなそういうから正しいと思い込んでしまっているわけですね。

ただ小室圭のせいで自民党の出してきた有識者会議の報告書では女性皇族のみが結婚後残って配偶者と子供は一般人のままという女性皇族が結婚後に皇籍離脱の選択を取りたくなるような皇族数削減になりやすい真逆の報告書だったわけですね。

女系に拡大することを恐れて配偶者と子供を皇族としないことで一緒に住むと光熱費とか家賃も分けなければいけなくなってそんな生活を女性皇族が望むわけもないので当然皇籍離脱を選ぶ可能性が上がるわけですね。

安定的な皇位継承の議論で安定的な皇族数の確保だけというのも問題だけども安定的皇族数の確保ではなく逆にこの制度だと皇族数が減少しやすくなりわけですね。

しかも制度的に考えて内親王の愛子さまと佳子さまに限定すべきだと訴えているわけですね。佳子さまはそもそも皇籍離脱する気が満々で実質愛子さましか可能性はないわけですが無茶苦茶な考えですね。

現在は未婚の女性皇族は愛子さまと佳子さまと彬子さまと瑶子さまと承子さまで佳子さまはほぼ皇籍離脱が決定的なので実質愛子さまの為だけの制度として結婚後に配偶者は一般人という訳の分からない制度ですね。

ちなみに結婚後の姓に関しては皇族は姓がなくて配偶者は一般人だから姓がありますがここで配偶者の姓を名乗ってもいいとか訳の分からない解説をしていました。

単独で本人の実皇族だったら宮家を創っても絶対に今後増えることがないわけですね。まぁ容姿とかの可能性はあるんだろうけども配偶者がいるのに養子を迎えるわけがないですからね。

これまで宮家当主は3050万円でその配偶者は1525万円だったあから単独で宮家になれば金額がどうなるかということですがもうそれ以前の問題ですからね。

ちなみに八幡の考えではご家族で皇室施設に住むことは問題ないようです。まぁ全部自分の都合のいいように解釈しますからね。

女性公務員が民間人の夫などと公務員住宅に住むのは難しかったけども現在では問題ないし、議員宿舎にもさまざまな職業の女性議員の夫が住んでいるから同じことだとこういう時だけ一般人と皇族を同じルールにする都合のいい男が八幡ですね。

女性皇族が単独残留案では1500万円から3000万円の収入が保証されていて住居も与えられるから夫が無職でも大丈夫ということですね。

だから逆の意味で選択を広げられると意味不明な解釈ですね。ただ単に皇族数の確保ってだけで全然安定的な皇位継承になってないことに気付いていないのが凄いですよね。

ちなみになぜか一般人との結婚だけども八幡の考えでは悠仁さまが最優先でその次が佳子さまの子供でその次が愛子さまの子供にも最悪の場合は皇位継承権ということで悠仁さまの子供がいなかったら女系でもいいという考えのようですね。

まぁ誰も八幡の考えに賛成の人はいないでしょうね。こういうことを平気で名前を出して言えるところが凄いですね。女系継承を認めた場合にも予備軍として旧宮家の子孫を準備する必要があるということでこれが創価学会の考え方なんですかね。

ちなみに元皇族の復帰は憲法違反だから、天皇制は終わりにしろと言うのは突飛な憲法解釈だし、皇室の歴史を無視した正統性に欠ける考え方という主張のようです。

皇室の歴史を無視して女性天皇の選択肢を排除して悠仁さままでの流れをゆるがせにしてはいけないと皇室廃止に近づく案を提案しているのは八幡なんですけどね。

ちなみに現役皇族に誰もいなくなった場合、小室圭・眞子夫妻に子どもができたら皇位継承候補とする可能性も皆無ではないともうここまでくると異常ですね。

ここまで何としても皇統を続けたいという考えなのに次に皇位継承を考えるのは悠仁さまのお子様の状況が確定する20年後という考えのようです。

それまでは柔軟な制度でいきましょうともう意味不明ですね。いかに宗教政権の考えていることがヤバいのかがわかる考えですね。

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