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紀子さま指定難病:でも金額が合わない

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週刊現代に紀子さま指定難病説について書いていましたね。2022年から高額な医薬品を大量に購入しているということですね。これはエトさんもブログで紹介していましたね。

抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤インフリキシマブという高額なお薬ですね。これが2022年から競争入札で購入されているわけですね。

2022年は前期と後期で948万3914円で2023年は前期と後期で1488万2700円ということで最初だけインフリキシマブで次からはインフリキシマブほかとなっているようです。

そして2024年度もインフリキシマブの購入が予定されているわけですね。2年間で2400万円ほど購入していて2023年の方が購入額が増えているので悪化している感じですよね。

このインフリキシマブとはどんなものか医師が解説していて免疫異常の病気の治療に使われる薬のようです。

潰瘍性大腸炎(かいよう)やクローン廟や関節リウマチといったものだということですね。でもこの病気でもいきなりはこの薬を使わないわけですね。

最初は一般的に使われる薬を処方して効果がなければ投与するのがインフリキシマブだということで中等か重度の症状の方に対して用いる薬だということですね。

そして潰瘍性大腸炎は安倍元首相もなっていた病気で大腸の粘膜が炎症を起こす指定難病だということですね。

そしてクローン病も指定難病だけど潰瘍性大腸炎との違いは消火器全域に炎症が起きるようですね。だからクローン病の方がひどいんでしょうね。

そして関節リウマチは指定難病ではないけども進行すると間接が破壊され様々な機能障害をおこす深刻な病気だということですね。

まぁロボ歩行だけだとこの関節リウマチの可能性もありますがあの参拝の時とかベトナムの階段ぐらいで他はそこまで変な歩き方でもないしちょっと関節リウマチは微妙ですね。

インフリキシマブの使用方法は注射で100mgで2万5000円だということですね。そして潰瘍性大腸炎などの免疫系の病気はなかなか治らないようですね。

だから一生向き合っていく病気だということですね。だからこのインフリキシマブだったらお一人の患者でも年間の奥尻代が高額になってもおかしくないということですね。

ただインフリキシマブの投与について取り扱いについて書かれていましたが、最初は体重1㎏あたり5mgを1回の投与するようです。

まぁ紀子さまの体重が50キロとして計算すると最初は1回250mgですね。それで次に投与後、2週、6週に投与し以後は8週間の間隔で行うようです。

そして6週以降は効果が減弱したら投与の間隔を短縮が可能で投与量も増量する場合は体重当たり10mgまで1回の量として投与できるわけですね。

投与間隔を短縮する場合は体重1㎏当たり5mgを1回の投与量として最短4週間の間隔で投与とあるわけですね。

まぁこれでいくと最短4週間だから約1ヶ月ですね。でもこれでいくと1回250mgでだいたい62500円ですね。

それを12ヶ月だから年間で75万円です。この医師は年間御薬代が非常に高額になってもおかしくないですとかいていますがこの入札金額の2年間で2400万円はありえないですね。

このお薬自体が2017年に販売開始されたようです。だからそれが本当に問題ないか確認してから使いだした可能性が高いですね。

ただ2022年度より前の資料を精査しても特定の医薬品を宮内庁がこれだけ大量に購入したことは一度もないということですね。

インフリキシマブの納品先は宮内庁病院だけどその購入目的は宮内庁病院を利用する人だから天皇や皇族やのための病院だけど宮内庁や皇宮警察本部の職員とかも利用するということですね。

ただ公費で購入しているところをみると宮内庁病院の役割からして両陛下や秋篠宮ご夫妻に処方している可能性も当然あるでしょうということですね。

まぁ上皇ご夫妻や両陛下はあまり隠さず国民に公表すべきという考えだから秋篠宮家の可能性があるということですね。

それでどうしても頭に浮かぶのは紀子さまで体調不良を公表されたわけですね。胃腸の機能性障害ということで一両日中安静といわれたけどそれからケニア大統領夫妻の宮中う午餐会を欠席したり狂言も欠席していますね。

紀子さまとしては異例のことで元気だけが取り柄で雅子さまが病気から少し回復されて公務に復帰した時も紀子さまが雅子さまに私は御病気ではございませんからと言ったようですからね。

それぐらい元気アピールするぐらいだったのが病気で欠席ですからね。突然私は御病気ですからといいだして美智子さまの失声症を真似にしたのかといわれましたが本当に病気カモということですね。

インフリキシマブの購入が始まったのが2022年からで小室圭の母親の金銭トラブルで眞子さんとの結婚が延期したことも関係しているのではってことですね。

さらに昨年の小室夫妻が行方不明報道で胃腸の障害を公表せざるを得なくなってしまったのではということですね。

さらにそれを裏付けるように4月1日付で皇嗣職侍医に清原氏が就任してこの人は専門が消化器内科で炎症性腸疾患のスペシャリストのようです。

吉田皇嗣職大夫はそんな薬は聞いたことがないということですがこの薬を使うぐらいなら病名を公表すべきだということですね。

まぁ確かにこの薬は紀子さまが使用している可能性が濃厚ですね。ただ紀子さま一人だと年間100万円位しか使えないので宮内庁病院が何かの代わりにこの薬を購入したと考えるのが普通でしょうね。

基本的にはたくさんの患者さんにこの薬を処方する目的で購入したものだと思います。まぁでも紀子さまもそうだけども悠仁さまも食事を全て残しているのを見て紀子さまから注意され食べたら全部戻したとかそういう記事もありましたからね。

まぁ悠仁さまは病気だとしても聴覚のほうでしょうからね。さすがにあの若さでインフリキシマブを使うような状況ではないと思いますが学校にはほとんど言ってなさそうですからね。

学校の話が全く出てこないしバドミントンだけ少し出てくる程度でかなりの報道統制だからそういった写真も出てきませんからね。

まぁ報道室のスペシャリストが皇嗣職にきたからこれから同報道が変わっていくかですね。

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