アフィリエイト広告

アフィリエイト広告を利用しています。

【泉房穂が暴露:岸田首相と麻生太郎が漫画みたいな展開】岸田派閥解散も大胆演技で大爆笑

ランキング

ランキングに参加中。
クリックして応援お願いします!

政治ランキング

漫画みたいなシナリオ:岸田首相と麻生太郎が大胆な演技

泉房穂さんが安倍派閥の政治資金問題で派閥解散している現状について全部演技ではないかと大胆予想をしていました。

麻生太郎さんと岸田首相が喧嘩しているように見えたけども裏では滅茶苦茶仲が良くて今回の派閥解散撃はしてやったりではないかということですね。

あの検討使と揶揄された岸田首相が麻生太郎を無視して岸田派閥を解散したわけですね。普通だったらありえないぐらい大胆な行動をとったわけですね。

人のキャラがそんなに変わるわけがなくて彼なりに秘策があったのではないかということですね。一石四鳥を狙ったのではないかということですね。

まず1つ目が派閥解散で批判をかわすことですね。岸田派閥も元会計責任者が立件されて批判の矛先が安倍派閥だけではなくて岸田派閥にも向いたわけですね。

ただ岸田派閥も解散したことで一定の評価はあったはあったわけですね。さらに2つ目は論点を金の問題から派閥の問題にすり替えることですね。

派閥解散と報道されたら派閥の是非に注目が集まるわけですね。でもこれに関しては麻生派閥や茂木派閥が解散しなかったことであまり効果はなかったです。ただそういうやってるふりは出来て岸田さんは頑張ったけど麻生派と茂木派は解散まで持って行けなかったねとなったわけですね。

でもそれでも茂木派からドリル優子が抜けたりしてこれも少しは効果があったという見方も出来るかもしれませんね。

それで3つ目は安倍派や二階派を解散に追い込むことが出来たわけですね。岸田派閥は特に安倍派閥が目の上のたんこぶで安倍の犬と言われていましたね。

自民党はそもそも日本民主党の総裁を務めた鳩山一郎と吉田茂が率いた自由党の2つがくっついたわけで大きく分けると2つの派閥があったわけですね。

日本民主党には安倍さんの祖父の岸信介元首相やとか福田元首相森元首相とか小泉首相がいたわけですね。これが安倍派閥になったわけです。

二階派も森山派もこの流れにいたようです。それで岸田首相は吉田茂さんの自由党からの流れにいるわけですね。だからまさに今回派閥がつぶれたのは日本民主党からの流れの安倍派と二階派と森山派だったわけです。

今ここは安倍派の幹部5人が派閥を作ろうとか動けないのでそこで高市早苗さんが安倍派をかっさらって高市派を作ろうとしているわけですね。

さらに福田議員も派閥解散決めてすぐに新しい集団をと発言して安倍派をまとめ上げようとしているわけですね。

岸田首相はせっかく安倍派から奪った主流派のながれをそう簡単にまた譲り渡したくないわけですね。それで最大派閥の安倍派を潰したわけですね。

さらに4つ目の狙いは麻生派と合流ですね。これが最大の狙いではないかということですね。麻生派も茂木派も岸田派ももとはと言えば自由党だったわけですね。

だから今回派閥を解散した安倍派や二階派や森山派とかよりは仲がいいわけですね。今の派閥は麻生派閥が最大派閥で第二派閥が茂木派閥になります。

それでなんとか次の総裁選まで死んだふりして現状を維持して麻生派閥とくっつくのではないかということですね。もともと麻生派閥と岸田派閥がくっつく大宏池会構想というのが前から言われていました。

それを今回岸田派閥が死んだふりして仕掛けてきたのではないかということですね。つまり最終的に岸田首相が再度総理を続投するのではないかということですね。

最初の報道では岸田首相は派閥を解散することを麻生太郎さんに相談しなかったとして麻生太郎さんが怒っていると報じられていました。

これは怒っているというメッセージをマスコミを通じて送ったのではないかということですね。岸田首相が一番支えてもらっていた麻生太郎さんに報告しなかったというのはありえないということですね。

まぁ麻生太郎さんは漫画が好きだからそういった漫画みたいなシナリオを考えた可能性はありますね。ちなみに郵政民営化を国会で成立させなければ衆議院を解散すると小泉首相がいって自民党内では解散への反対が強かったわけですね。

それで森元首相が思いとどまらせようと説得したが聞き入れなかったといいましたが、後から森元首相はあれは小泉首相から怒って出ていったことにしてくれと言われたようです。

それで小泉首相が評価されて小泉劇場で自民党が圧勝したわけですね。つまり小泉首相と森元首相のお芝居に国民が騙されたわけですね。

だから今回も麻生太郎さんと岸田首相の間で本当は凄く仲がいいけども仲が悪い振りをしているのではないかということですね。

確かに国会が始まる頃には仲がよさそうに話していましたからね。それでコメンテーターも不思議そうにしていましたからね。

コメント

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました