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佳子さま英語通訳なしが裏目ドアマンの謎!サンデーモーニング「風をよむ」で安定的な皇位継承ではなく皇族数の確保

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サンデーモーニングの風をよむというコーナーで皇室の話題をやっていましたね。そこで皇族数の減少の問題について河西准教授の言葉も紹介されていて現在国会では皇族鵜の確保だけ話し合われて安定的な皇位継承は先送りとハッキリ述べていましたね。

なかなか国会ではこういう話題を扱わないのでいろんな番組で皇位継承の問題は扱ってほしいですね。世論調査では女性天皇を認める声や旧皇族の復帰には疑問の声も紹介していました。

そして天皇陛下が昭和からは人間宣言して国の象徴になったということですね。さらに象徴天皇制では日本国の総意に基づくとあるわけですね。

だから世論調査からしたらとしたら旧皇族の復帰を認めるくらいなら女系女性天皇を認める方が圧倒的にいいだろうという世論調査なわけですね。

万世一系は女系も含まれると国会でも答弁しているし万世一系という言葉が生まれたのも明治ですからね。男系天皇に拘り象徴天皇が途絶えるより安定継承で天皇陛下のお子さんが男女関係なく継承できるようにするのが一番だと思うんですけどね。

皇族数の確保しても次世代の皇位継承者が悠仁さまだけなら意味がないですからね。単なるギャンブル法案ですからね。

イギリス王室でもこれまでも女王王が王位に就くことは出来たけども2013年に約300年ぶりに法律を改正して王位継承を男子優先から、男女に関わらず第一子を優先する形に移行したわけですね。

他にもヨーロッパの国はイギリスに従ってスウェーデンやデンマークなども同様の変更していったわけですね。日本は男系をアピールするけども男系は世界から見たら恥ずかしい制度ですからね。

これが別に男系にしか出来ないことをしてきて物凄いこだわりがあって男系でなければいけないのだという理由があればまだ男系にこだわる必要があるのも分かりますがそういうのもないですからね。

これまでの中継ぎではない女性天皇が誕生して何も問題がなかったですからね。昔は天皇が政治の世界でも権力があって武力にも指示が出来たかもしれないけども今は国民の象徴ですからね。

しかも昔みたいに皇室のことは皇室で決めるのではなくて今は宗教の信者に操られた政治家が皇室のことを決めていますからね。

皇室のことは皇室で決めれるようにするのが一番だから皇室のことは皇室で決めましょうと皇室典範改正すれば誰も無責任でいけるし宗教の信者にも言い訳が出来るんじゃないですかね。

少なくとも皇位継承の問題とか結婚後にどうするかとかは皇族の意向が一番重要視されるべきだから国会で決めてからではなくて同時進行で皇族の意見を聞くべきですからね。

まぁ公務に関しては逆に無駄な公務もあると思うし増やした方がいい公務もありますからね。佳子さまのギリシャ公式訪問が終わりましたがいろいろこれまでの報道が逆効果になっていましたからね。

日本で持ち上げ報道ばかりしているからギリシャの方での対応でギリシャ側が勘違いした対応をしていましたからね。なんかギリシャの首相夫妻と懇談される場面も恐らく佳子さまが英語を話せると思われていたんでしょうね。

ギリシャの首相はBBCのインタビューとかでも英語で答えたりしているから英語話せるようだし佳子さまは日本での報道は英語で通訳なしと報じられていますからね。

だから普通に佳子さまと英語で話せると思っていたのではないですかね。佳子さまとギリシャの首相夫妻と写真撮影のような場面で具象が佳子さまに話しかけているような場面で佳子さまの顔が引きつっていました。

他にも部屋でギリシャ首相夫妻と対談する時も横に通訳がいると思って日本語で会話していましたからね。後から慌てて通訳がきていましたね。

まぁこれは通訳が若い人で慣れていないしなかなか対応も難しかったのでしょうね。入口の写真撮影だけの場面では通訳も行くべきではないと思ったんでしょうね。

それは恐らく正解でしょうね。でもそこでもギリシャ首相から話しかけられて佳子さまがヤバいって顔でしたからね。さらに部屋で懇談の場所でも本来は隣で通訳が必要ですがやはり和解通訳では大統領と対談でどのタイミングで佳子さまの横に行けばっててんぱりますよね。

まぁこれは皇室の通訳とかも経験があるベテランの通訳さんがいたらよかったけどもちょっとミスりましたね。これは佳子さまが悪いというよりも日本の報道が悪いですね。

秋篠宮家から言われて宮内庁もメディアに英語が出来る設定にとか言われているんだろうけどもそれで報道では毎回英語で通訳なしと報道するから相手側も英語が出来るものとして対応したんでしょうね。

結果的に相手国に失礼な対応に繋がりますからね。イギリス王室ぐらいになると佳子さまが本当は英語が出来ないとかそういうのは分かっていそうですけどね。

ちなみに今回もやはり日本で報じられたのはギリシャの良さではなくて佳子さまのファッションでまた売り切れ報道ですね。

今回の公式訪問は外交関係樹立125周年と文化観光年を記念する訪問でしたが結局感想も考えていったようですがギリシャに観光で行きたいとなるようなコメントは出来なかったようですね。

いろいろ想定問答で感想を考えていったようですが行きたいと思えるようなコメントはなくてファッションを褒めるしかないという感じですね。

ただ意外と現地メディアは連日佳子さまを持ち上げていたようですね。ギリシャ人が佳子さまを愛する理由とか自然な気品と美しさが脚光を浴びているといった報じ方をしていたようですね。

まぁ感想以外の面ではギリシャ手話で交流したりギリシャ国旗と同じ色の衣装やちょっとビックリしたのはドアマンと握手しているシーンもありましたからね。

なかなかドアマンに握手を求める皇族もいないですがどうも佳子さまはドアマンに気付いたかのように近づいて行って握手していましたからね。

もしかしたら忘れ物に気付いてくれて届けてくれたとかなにかサービスをしてくれたのかもしれませんね。まぁこの場面まで無理矢理けなそうとしなくてもいいと思いますけどね。

ドアマンも普通に嬉しそうだったし手話とかそういう対応は喜ばれたんではないですかね。ただ一番肝心な首相夫妻とか偉いさんとの懇談で英語が話せないから迷惑かけたと思いますけどね。

まぁ海外公務に関しては早く愛子さまの海外公式訪問が実現してほしいですね。

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