ビジネス誌も悠仁さま論文間接指摘:写真捏造はありまーす
エトさんがまたブログで悠仁さまの赤坂御用地のトンボ相の論文に不正と思われる箇所が見つかったと扱っていましたね。
そして論文の情報が書き換えられないかPDFの編集日付が変わっていないかのチェックしておいた方がいいと指摘していましたね。
ちなみに僕がチェックしようとすると一部機能にアクセスできませんとなりましたけどね。そして文書のプロパティーとしては昨年11月14日に作成しているようです。
これがこっそり写真を別の者に変えると日付が変わるわけですね。まぁただ指摘された写真を変えたらどっちにしてもモロバレなんですけどね。
ちなみに22番のアオイトトンボに関しては怪しい点が多くてまず羽の先だけがぼやけているようですね。それと羽の付け根部分がおかしいということですね。
確かに拡大してみるとなんかぼやけている感じで羽の先にかけて徐々に大きくなっていくはずが根元がぼやけた感じで大きくなって修正した感じに塗りつぶされているようにも見えますね。
それと1本脚の根本付近が消えているということですね。さらに草にしがみついているすべての足の先が消えているわけですね。
確かにアオイトトンボのいくつかの写真を見ましたが怪しい写真ですね。足の先だけみえなかったりちょっと不正をするにしてもこういう不正の仕方をするとも思えないしただ単に写真が下手糞でぼやけた写真なのか下手な鳥方をするとこういう風になるのかも逆に知りたいですね。
ぱっと見はきれいにとれている感じがしましたが確かに他の写真と比べてみるとおかしな点がいくつも見つかりますね。
まぁ悠仁さまのトンボ論文に関してはちょっと疑惑の箇所があまりにも多いですよね。やはり一番怪しいのはオツネントンボでこれに関しては誰が見てもおかしいですからね。
足が4本だったろ死んでる感じだったり足も芝に触ってなくて宙に浮いていたり悪い意味でこのトンボ論文が注目される結果になってしまいましたね。
論文だけじゃなくてあまりメディアに出てくることも少ないし誕生日の映像を公開したら不自然に桃が一つだけあってそれを眺めている映像とかも意味が分からなかったですあkらね。
まだそこで自動収穫している施設で一つだけ桃が残っていたから不思議そうに見ていたとかそういう説明があったらわかりますがそういうこともなかったですからね。
さらに小笠原諸島を訪ねての作文でも盗作作文でご指摘に感謝しましたが過去に不正したことがあるのでやはり疑われても仕方がないですね。
ちなみに論文の不正として有名になった人と言えばSTAP細胞はありますの発言で有名になった小保方晴子さんですよね。
2014年に日本の理化学研究所の研究チームが、iPS細胞に関連して新たな成果を報告する2つの論文を『ネイチャー』に発表したわけですね。
もうネイチャーに掲載されただけで凄いことなんですけどね。しかも2012年にノーベル医学・生理学賞を受賞している科学者も同じような研究をしていたけどもかなり手間がかかって効率が悪く数週間の手間がかかる方法があったわけですね。
そこに利権の研究グループがSTAPと呼ばれる別の方法でIPS細胞を作成することに成功したと発表したわけですね。
それで世界の研究者がその発表に注目して小保方さんは女性で若くてペットも亀を飼っていたりといろいろ話題になってメディアでも持ち上げられたわけですね。
ただ論文発表から数日後に他の研究者が矛盾に気付きだしました。これも悠仁さまの時と同様に画像の矛盾に気付き始めたようです。
特定の分子を正確に検出したりするDNAの検出で1つ不自然なものがあってよく見ると背景が他の者より濃くて橋が不自然にとがっていてこれは別の写真から切り貼りして微妙にサイズを変えていることが判明したようです。
でも論文の本文にはそのような説明がなくて透明性を重視する科学者の行動とは到底、思えないとどんどん疑惑が広がっていったわけですね。
まぁ一つおかしな点が見つかると他にもおかしなところがあるのではないかとどんどんチェックされだしたわけですね。
そうすると他にも多くの異常が見つかったわけですね。写真の一部が色が調整されていたり画像の複製も行っていることが判明したようです。
まぁ小保方さんが発表した内容というのが簡単に研究者が再現実験できるような内容だったので世界中の研究者が実際に再現したわけですね。
そしたら次々に出来なかったよという報告が届いてやっぱり嘘なんじゃないのとなったわけですね。それで引くに引けなくなった小保方さんがSTAP細胞はありますと発言したわけですね。
まぁ実際にはあるけどもあなたが出した論文では無理だよねということだったのかもしれませんね。悠仁さまもオツネントンボはいまーすと発言することは出来るかもしれませんがいたとしてもそれは赤坂御用地ではないよねと思われてしまうのと一緒かもしれませんね。
それで研究を発表した理研は調査委員会を設置し、画像の改ざんを認定したわけですね。そしてネイチャーに論文の撤回を申請して小保方氏が退職したわけですね。
しかも小保方さんは画像の改ざんだけではなく古い研究の画像を新しいものと偽って添付したり、細胞の成長速度を示すデータを捏造したりしていたようです。
それで小保方氏の論文の共著者であった笹井氏は不正行為には直接関与していなかったけども小保方氏の結果をダブルチェックしていなかったことで重大な責任があると指摘されて理研の建物内で自殺したわけですね。
まだ52歳でした。小保方さんが筆頭筆者で笹井さんは連名で共著者としては生を連ねていましたが年齢や経験年数的にも責任があると追及されたわけですね。
これは不正な論文が異常なまでに注目を集めたからこのような結果になったわけですが本来ネイチャーに掲載されていなければここまで問題になることはなかったわけですね。
世界でも権威があるサイエンスとネイチャーで掲載されたことでこれらが偽物とわかると問題になったわけですがそれでもこれらの偽物が世界的にも権威のある学術誌の審査を通過したのでそれだけでも問題なわけですね。
ネイチャーとサイエンスがしっかりと調査していればこんなことにはなっていなかったわけですね。まぁ週刊誌の報道で言うと文春が報じたから本当だろうと思ったというようなもんですね。
世界的に有名な出版社が発表したことで世界の注目を集めていろいろ調べられて不正が発覚したわけですね。小保方さんももしかしたらネイチャーとかそんな世界中に注目されるとは思っていなかったのかもしれませんね。
ただ逆に言うとこのような不正が科学界の最高レベルで行われているのであれば知名度の低い学術誌でははるかに多くの目立たないような不正が行われているのだろうとダイアモンドオンラインが記事にしていました。
ダイアモンドオンラインでは悠仁さまの事もたまに記事になったりしています。つまりこれは悠仁さまの不正についても間接的に言いたかったのではないでしょうか。
チャットGPTが矛盾指摘:疑惑のトンボ写真なぜ至近距離でぼやけた写真
ちなみにこないだ予備校講師のエピソードが話題になっていました。東京大学を目指している受験生と予備校講師の話題です。
東大出ていないのに俺に教える資格あるんですか?俺、東大志望者ですよと生徒から質問されたようです。そしたら予備校の講師が僕は頭が悪いし勉強も苦手だけども漢文だけはもう10年以上勉強してきているから大丈夫と答えたわけですね。
さらに他の科目については全然かなわないけども漢文については君が僕に追い付くにはとりあえず東大に入って勉強して半年はかかるよと返したようです。
けっこう東大クラスになると生徒も本気だから先生の力量を試すような質問とかもあったようですね。目の前でセンターの問題を10分で解いてみてください出来ますよねとかそういったなめた質問とかもあったようですね。
ちなみに悠仁さまについてはさらに論文の写真にある疑惑があるとしてエトさんが解説していましたがそれは話題になっている19番のオツネントンボと82番のシオカラトンボです。
これが同じ芝地で撮影されているのではないかということですね。同じ芝地でしかも両方とも芝に支えられているような不自然な感じで写真が撮影されていたので最初から指摘されていましたからね。
その2点が同じ場所で撮影されたのではないかということで芝がV字になっているような箇所や札のようなものがあったりなんか怪しい点が多いわけですね。
ちなみにシオカラトンボに関しては菖蒲池の芝地と明記されていて2022年4月23日に撮影で19番のオツネントンボは5月3日で菖蒲池のショウブ群落と書かれていますがこれは完全に芝地ですね。
しかも同じ場所の芝地の可能性が大なわけですね。この撮影期間は10日ほどしか経過していないのでそんなに芝地も変化していないかもしれないですね。
ちなみにその間に雨が3日降っています。そしてチャットGPTにどれぐらいの高さや距離から撮影したか聞いてみました。
そうするとかなりの至近距離からしかも地面に寝っ転がるような高さから撮影したのではないかなということでした。
トンボからの距離も30センチぐらいのところから撮影したのではないかということですがその割には写真がボケている感じがしますけどね。
ちなみにトンボは意外と近づいても逃げないようですね。ただほぼ地面にいてるトンボなので高い位置のトンボは低くしながら近づけばいいようですがほぼ地面の位置にいるトンボですかね。
しかも両方ともピントがうまく合っていないしあの至近距離からで恐らく何枚も写真を撮っている中で一番ましな写真があれですからね。
オツネントンボはオスとメスの区別がつきにくいような写真ですからね。しかも交尾をしているトンボなら警戒心も強いはずですけどね。
警戒心が強いから空中で交尾したり高い位置で交尾したりするのに芝の上で交尾なんてかなりレアな場所だし警戒しますよね。
それがあれだけ接近した位置から撮影が可能なのかということで人が近付くと音はしますが耳はないようですからね。でも触覚があるからなんか虫とかに食べられないように芝が揺れたりしたら敏感な感じがしますがどうなんでしょうね。
まぁただ悠仁さまのトンボ論文に関してはもうたくさん指摘されていてここまで指摘されると本当に国立科学博物館の学術誌に載せるだけの価値があったのかと感じてしまいますね。
同じようにトンボの研究とかをしている人は悠仁さまのトンボ論文をどのように感じたんでしょうね。そもそも悠仁さまは前科がありますからね。
中学校2年生の時に小笠原諸島を訪ねてという本当は小笠原にも行ってないだろう作文で盗作作文が見つかったわけですがその佳作を箔付けとして提携校進学制度で筑波大附属高校へ行きましたからね。
あれも応募の注意点としてご家族や学校の先生などが手伝ったものは応募できません、他人の文章を勝手に使ってはいけません、応募したあとの訂正は受けつけません。応募のきまりを守っていない作品は受けつけられませんと注意事項であったわけですね。
でも応募の決まりを守っていない作品だけどもズルをしたまま受賞してしまった作品に関しては訂正を受け付けますという謎のルールが出来たわけですね。
今でいうとチャットGPTで作成した作品は応募できませんとあるけども受賞してしまったら受け付けますというのと一緒のことですからね。
ルールの意味がないですからね。ズルをしたもん勝ちのルールが出来たということで箔付けが出来たとしても国民の象徴にはなれないですからね。
まぁそれにしても秋篠宮家もズルが下手ですね。悠仁さまは中学1年生の時にもトンボと私で佳作を受賞していますがあれは読売新聞が主催で賞を受賞したのに作品が公表されていないんですよね。
あんな感じで受賞しても公表されない賞をたくさん受賞したら褒められて箔付けが出来たのに作文が公開される賞を受賞したり論文が公開されて学術誌にも掲載されて訂正がきかない論文を出してしまったわけですね。
頭が悪いからこの論文の不正が取り返しの利かないことになることがわからないんでしょうね。まぁそれにしても今年は悠仁さまも東京大学へ向けてどうなりますかね。
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